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お役立ち資料

新たにJMAQAに審査登録/認証申請をする予定の組織様、他機関からJMAQAへ移転登録の申請をする予定の組織様向けの各種文書の閲覧や、
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*本ページでご案内する教育研修に関するプログラム類は、日本能率協会ISO研修事業部が提供するものです。日本能率協会審査登録センターによる第三者審査登録活動とは峻別された独立した活動です。

  • 食品安全
    (ISO22000,FSSC,JFS)
  • SDGs
  • ISOマネジメント
    システム
  • 経営・人材・組織

「FSSC22000 Ver.5移行への取り組み」資料
登録組織様のご準備内容を解説!

「FSSC22000 Ver.5メルマガセミナー」3回目の関連資料です。今回はVer.5 移行方法について「内部監査とMR」を中心にご紹介しています。
移行にあたっては、新バージョンの要求事項に従った一通りの活動が必要になってきます。移行を希望なさる組織は、移行審査の受審日までの運用実績として、原則的には全要求事項に対する活動実績(内部監査とマネジメントレビューを含む)が必須です。

インタビュー記事公開中
Ver.5改訂は仕組みを再確認するチャンス!

「FSSC22000 Ver.5メルマガセミナー」2回目でご案内した取材記事です。今回の改訂に伴ってVer. 4.1の認証取得している食品企業はどう対応していったらいいか、小会の徳永税主任講師(食品安全分野)に話を聞きました。
インタビュー記事のポイントは以下です。
・自分達の仕組みの背景と意図を整理・理解する
・HACCPプランの見直しの可能性も
・Ver.5の要求事項を理解した内部監査員の養成が必要
・仕組みの有効性を再確認する
・審査機関に求められた対応も知っておく

「FSSC22000 Ver.5 移行対応プログラム資料」
講師派遣型研修は貴社のご要望に合わせます

2019年6月に、FSSC 22000 Ver.5が発行されました。
移行審査は、2020年1月1日から2020年12月31日の期間に受審する必要があります。
日本能率協会では、貴社のFSSC 22000 Ver.5への移行について、パンフレットにご紹介したメニューでお手伝いいたします。

【FSSC22000 Ver.5 説明会】記事関連資料
適用範囲、要求事項対比、移行期間をご紹介

【FSSC22000 Ver.5 説明会】講演録記事関連資料です。
https://jmaqa.jma.or.jp/case/2019/09/12/38
2019年8月、JMAQAでは「FSSC22000 Ver.5 説明会」を開催、その内容を解説記事として上記URLで紹介しています。本資料は講演録記事に関連する資料として、「適用範囲について」、移行にあたって必要な「追加要求事項の対比表」、「受審時期と通知審査」時期一覧表をまとめています。講演録記事とともに本資料をご活用ください。

「FSSC22000 認証取得研修プログラム資料」
 食品安全マネジメントシステム構築を支援

現在GFSI認証スキームの一つである“FSSC22000”が注目されています。
顧客からの要求を受け、認証取得に向け構築に取組む企業も多いなか、基幹となるISO22000やPRP要求事項のISO/TS22002-1規格要求項目に対して具体的にどの程度のレベルまで対応すべきか、悩んでいる推進者も少なくありません。
日本能率協会では、FSSC22000 認証取得研修プラグラムをご提供しています。

「ISO22000:2018要求事項のポイント」詳説
(「文書化された情報の要求に関する2018年版と2005年版の比較表」も含)

ISO22000比較表表紙

食品安全マネジメントシステム・ISO22000が改定されて2018年6月19日付で2018年版が発行されました。「改定の背景」から解説し、各要求事項ごとに詳しく紹介していきます。2018年版に取り組む組織には必見資料です。

「食品安全診断プログラム資料」
ご要望や状況に応じたプログラムを提供します!

食品安全への取り組みが今まで以上に求められています!
本プログラムは、食品業界に精通した専門家が、詳細なチェックリストを用いて、貴社の現在の取り組み状況(文書類等も含む)を診断するものです。
診断結果は、状況分析、今後の取組み課題などを盛り込んだ「報告書」としてご提供いたします。

「JFS-C規格へのステップアップポイント資料」
 注目の日本発の食品安全マネジメント規格

JFS-C規格とは、食品安全マネジメント協会(JFSM)が開発した日本発の食品安全マネジメントシステム規格です。
この規格を使った認証スキームは、2018年10月、GFSIのベンチマーク認証に承認され、今後は大きく活用される可能性を持っています。
JFS-C規格は、マネジメントシステムの要素を含み、国際取引の中でも活用されるような信頼性を持つ認証制度として設計されています。

「衛生管理まるわかり~HACCP制度化対応 資料」
 マルチデバイス対応 動画で学べる教育サービス

パンフ

飲食店・調理施設向けに提供するマルチデバイス対応の研修コンテンツです。HACCP制度化を含む食品衛生法改正に伴い、一般衛生管理の着実な実施が各企業に求められることとなります。
HACCP導入の土台ともなる一般衛生管理を学んでいただくことが出来るコンテンツです。

ISOの改善のためのツール「課題発見シート」

ISO9001・2015年版改訂ポイント解説

MSの弱点・課題を克服するための処方箋「課題発見シート」をご提供しています。ご自身で課題を見つけだすセルフチェックシートで、内部監査に関連する項目も載っています。ぜひともシートを使って課題を抽出し、改善に向けて取り組んでください。

「FSSC22000システム構築・運用のポイント」

SDGsポイント

FSSC22000は食品安全の基本である「一般的衛生管理」を強化するために、ISO22000の「前提条件プログラム」の部分を具体化した認証スキームです。
この資料では、システム構築・運用のポイントをわかりやすく纏めてみました。
新たにシステム構築される方はもちろん、既存のシステムの運用にも気づきがある資料になっております。是非ご覧ください。

FSSC22000追加要求事項 ver.4.1ギャップ分析表

FSSC22000追加要求事項ver.4.1ギャップ分析表

FSSC22000.Ver4.1への対応状況をチェックするための差分分析フォーマットです。そのまま使えるエクセルファイルとしてご用意しました。

FSSCガイダンス文書(食品偽装)JMAQA和訳

GFSIガイダンス文書第7版では「食品偽装」が要求事項として採用されました。FSSC22000等のGFSI承認スキームにおいても、既に規格要求事項として反映されはじめています。FSSCガイダンス文書(食品偽装)を和訳したものをご紹介します。

FSSCガイダンス文書(食品防御)JMAQA和訳

「食品防御」についてもGFSIガイダンス文書第7版で採用されています。FSSC22000等のGFSI承認スキームにおいても、既に規格要求事項として反映されはじめています。FSSCガイダンス文書(食品防御)を和訳したものをご紹介します。

メルマガ資料『SDGs対応のポイント PART4』
「ステップ6:PDCAをまわす」をご紹介

メルマガ「SDGs対応のポイント」の関連資料です。
(メルマガを希望なさる場合「お問い合わせページ」からご連絡願います)
SDGsステップ6「PDCAをまわす(改善する)」についてご紹介します。ステップ1~5からの成果を整理し、PDCAに組み込んで運用し、SDGsの取り組みをレベルアップして継続的改善につなげていってください。
継続的改善の際に考えていただきたいのが、「本業との関連性」ですので、参考資料をご覧ください。

SDGs活用事例 コマニー株式会社インタビュー記事
「メビウスモデルで自社事業の未来像を描く」

石川県小松市に本社をかまえるコマニーは、パーティションの国内市場トップシャアを誇ります。同社ではSDGsにかかわる具体的な活動内容を「メビウスモデル」にまとめています。これはSDGsの17の目標を2030年に達成するためにコマニーの事業でどんな課題を解決するか具体的にまとめたものです。同社のSDGsへの取り組み内容についてのインタビュー記事をご覧ください。(JMA MANAGEMENT誌掲載記事)

メルマガ資料『SDGs対応のポイント PART3』
「ステップ4」と「ステップ5」をご紹介

メルマガ「SDGs対応のポイント」の関連資料です。
(メルマガを希望なさる場合「お問い合わせページ」からご連絡願います)
今回は実際にSDGsへ取り組んでいきます。本資料では「ステップ4:社内認知の向上(全員が納得する)」と「ステップ5:外部への情報発信(企業価値を高める)」をご紹介します。
SDGs達成のためには、目的や手段、成果を全社で共有しないとうまく回りません。そして取り組みの成果を外部へ発信することで、ブランディングを行いましょう。

メルマガ資料『SDGs対応のポイント PART2』
「ステップ2」と「ステップ3」をご紹介

メルマガ「SDGs対応のポイント」の関連資料です。
(メルマガを希望なさる場合「お問い合わせページ」からご連絡願います)
今回はSDGsの取り組み項目を決定します。本資料では「ステップ2:戦略の策定(設計する)」と「ステップ3:指標の設定(物差しを決める)」をご紹介します。
自分達にとって取り組む必然性がある優先課題を決定することになります。その際KPIを、あらかじめ考えておく必要があります。本資料をご活用ください。。

メルマガ資料『SDGs対応のポイント PART1』
「ステップ0」と「ステップ1」をご紹介

メルマガ「SDGs対応のポイント」の関連資料です。
(メルマガを希望なさる場合「お問い合わせページ」からご連絡願います)
いよいよSDGsの取り組みをスタートさせます。本資料では「ステップ0:取り組む目的の明確化」と「ステップ1:自社の分析(自分を知る)」をご紹介します。
企業は、自社の本業を通じてSDGs(=社会の課題)に取り組むことが期待されています。そのため貴社の中長期計画や戦略にSDGsの要素をどのように融合させていくかが鍵です。こちらの資料をご活用ください。

SDGsセミナーの中川優講師 インタビュー記事
「アクションを革新の仕組みに講じる好機!」

今年2019年が実質的な「SDGs元年」です。SDGsを経営戦略に組み込み、アクションを革新のマネジメントシステム講じる好機だといえます。
ESGやSDGsが周知されるようになり、民間でも対応が進んでいます。2019年9月にはアジェンダ採択後初のSDGs首脳級会合が国連本部で開催され、日本は重要な役割を担っています。SDGsの意義とは何か。日本での取り組みは。SDGs実践のカギとなるISOの活用について解説します。

「環境法規制対応支援プログラム紹介資料」
 法律から地方自治体の条例まで対応

環境法規制講師派遣パンフ

環境法規制は時代に合わせてその規制内容が見直され、改正されるため、常にその動向を注視する必要があります。貴社の環境法規制対応は万全ですか? 日本能率協会では環境法規制支援プログラムをご提供しています。

「SDGsのポイント」

SDGsポイント

2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に掲げられた17の「SDGs(持続可能な開発目標)」は、2016年1月に発効しました。そのポイントを紹介します。

全般

内部監査員養成ポイント解説資料
「内部監査員スキルチェックシート」付!

「形式的な内部監査に陥っている」
「内部監査員の『役割認識・事前準備』が不十分」
「改善に結びつく『有効な指摘』ができていない」
――このような内部監査に陥っているなら、ぜひ本資料をご覧ください。内部監査を改善するためのノウハウ、あるいは内部監査員に必要なスキルをまとめてみました。監査員に必要なスキルをまとめた「スキルチェックシート」もご活用ください。

全般

「講師派遣型研修 紹介資料」
 カスタマイズした内容でご提供します!

講師派遣パンフ

セミナー講師が貴社に出張します! 日本能率協会では、公開セミナーのプログラムを個々の企業様向けにカスタマイズした上で、講師を派遣する出張セミナーをご提供しています。

ISO9001

ISO9001・2015年版改訂 ポイント解説

ISO9001・2015年版改訂ポイント解説

ISO9001:2015への移行期限は2018年9月14日です。移行に際してのポイントをまとめました。これから移行する企業様もすでに移行済みの企業様にも参考になる資料です!

ISO9001

「QMS内部監査チェックリスト」

FSSC22000追加要求事項ver.4.1ギャップ分析表

規格条項ごとに質問事項、適合状況、監査結果・改善提案/不適合の内容を記入するチェックリストです。現場の状況に応じて記入していきます。このリストを活用して、問題点を見つけ改善につなげていくための効果的な活動につなげてください。

ISO14001

「ISO9001/14001の違いと統合」

ISO9001/14001の違いと統合

ISO14001の目的とは、「環境パフォーマンスの向上」「遵守義務への適合」「環境目的を満たすこと」です。このISO14001がよく比較されるのがISO9001です。今回のメルマガではそれぞれ違いを明確にするとともに、ISOマネジメントシステムの統合についても触れていきます。(メルマガを希望なさる場合「お問い合わせページ」からご連絡願います)。

ISO/IEC27001

「いま必要とされる情報セキュリティ対策
ISO/IEC27001導入編」 解説資料

自社の情報セキュリティに関してリスクや危険性は理解できたけど、
 ・何から始めたらよいかわからない。
 ・自社で対策ができているか自信がない。
 ・同業がどうやって対策しているか知りたい。
そんな方にお勧めしたいのがISO27001の取得です。
こちらの詳しい資料をご覧ください。

ISO/IEC27001

『違いはここにある!PマークとISMSの決定的な差』
本資料でISMSが取り組みやすい理由を徹底解説

ISMSとプライバシーマーク(Pマーク)、どちらもリスクマネジメントによる情報セキュリティ対策です。
では、どちらを取得すべき? 
企業が守るべき情報資産は多い、個人情報以外にも、取引先との打合せ議事録/設計情報/自社の財務情報……etc
こういった「社外秘」まで守る必要があれば、ISMSに取り組むことがオススメです。こちらの詳しい資料をご覧ください。

ISO/IEC27001

えっ?これも情報資産!?情報資産目録を作ろう!!
解説資料「えっ?それもISMSなの?」

実際にISMS構築に取り組むとなったら具体的にどんなことをするのでしょうか?
パソコンにウィルス対策ソフトを入れる?
強力なパスワードを使う?
「えっ?それもISMSなの?」という視点が見つかるかもしれません。
ISMS構築とは何をするのかが具体的にわかる「情報資産目録の作成と管理策」について、詳しい本資料をご覧ください。

ISO/IEC27001

情報セキュリティ対策だけじゃない!
ISMSを導入した企業が感じたメリット6つ

本資料は、ISMSの規格であるISO27001を実際に取得された企業のインタビューから、取得のメリットに焦点を当てています。
・組織のクオリティーが向上した!
  ~株式会社ドゥカンパニー様の場合
・新しい自社のルールの正しさが確認できた!
  ~株式会社いい生活様の場合
取得企業様が、感じられたメリットについて、詳しくまとめていますので、ISO27001認証を考えている企業様はぜひご覧ください。

ISO45001

「ISO45001規格解説」

SDGsポイント

労働安全衛生MS規格・ISO 45001が2018年3月に発行されました。組織のために働くすべての人々が、安全かつ身体と精神の両面で健康的に働くための労働安全衛生の仕組みを構築することを求めています。
(動画・資料がダウンロード出来ます)

【限定レポート】経営者育成の考え方

経営者育成の考え方のレポートをご用意しました。もし、「経営者に期待される役割と能力とはどのようなことか?」「経営者育成はどのような考え方で行うべきか?」「なぜ経営者を育成するのか?」という問いについてヒントをさがしておられるなら この限定レポートをぜひともご一読ください。

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価値創造のための組織変革ソリューション事例

【価値を生み出しイノベーションを成功させる組織】【変化を超え発展し続けられる組織】にシフトしたい! 組織の不健全な状態を脱し、新しい価値を生み出すための組織変革ソリューション「価値創造のための組織変革ソリューション」に関して、6つの組織変革事例を紹介しています。

「創造型組織へ~これからの生産性とは」調査

「ルーティンワークに留まらず新しい(=創造的な)仕事にチャレンジしよう!」― 多くの企業で耳にする言葉です。では一体、何がルーティンで何が新しい(=創造的な)のか? どうしたらルーティンワークを減らして新しい(=創造的な)仕事を増やせるのか? 働き方の実態や創造的な仕事の内実を捉えた調査レポートです。

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経営人材の育成に関する調査報告書

日本能率協会(JMA)では、企業や団体等の経営革新を図り、わが国の経済の発展、国民生活の向上及び国際社会への貢献に寄与することを目的とし事業を展開しています。その一環として、全国の中堅・大企業の人事および人材育成責任者を対象に、各社の次世代経営者育成の課題に関する調査を実施しました。

 

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