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各種申請資料・改善に役立つチェックリスト・お役立ち資料

【お役立ち資料】

お役立ち資料の閲覧を希望される方は、会員登録が必要となります。
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*本ページでご案内する教育研修に関するプログラム類は、日本能率協会ISO研修事業部が提供するものです。
 日本能率協会審査登録センターによる第三者審査登録活動とは峻別された独立した活動です。

これから始める認証取得(食品安全編)
取り組むためのポイントをまとめました!

食品安全規格については、原材料の調達から消費者の手に渡るまでの全ての業種に適応されており、 フードチェーン に関わる、あらゆる業種で認証取得が進んでいます。

本資料は、ISO22000、FSSC22000、JFS-C規格に関して、認証取得までの全体の流れを紹介するともに、取り組む際に注意すべきポイントを解説しています。

「審査登録機関を選ぶ視点」【比較表】
審査登録機関を選ぶ際のポイントを大公開!

審査登録機関の比較をしたいけど、何を基準に考えたら良いのかわからない。

そんなお悩みを解決するのがこの
「審査登録機関を選ぶ視点」です。

具体的に審査機関を比較するための項目を公開しているだけではなく、「なぜその項目が重要なのか」についても解説しております。

ぜひ皆様のご検討にお役立てください。

「FSSC22000 V5.1 改訂と変更点資料」
登録組織・登録予定組織向け説明会資料を限定公開中!

FSSC22000のVer.5.1が発行されています。登録組織、登録を予定している組織は、2021年4月以降の審査では場合、新たな要求事項対応が必要となります。箇条としては「2.5.1 サービス及び購入材料の管理」「2.5.2 製品のラベリング」「2.5.10 保管及び倉庫保管」「2.5.11 交差汚染を防止するためのハザード管理及び手段(カテゴリC及びⅠ)」「2.5.12 PRP の検証(カテゴリ C,D,G,I,&K)」「2.5.13 製品開発(カテゴリーC、D、E、F、I & K)」「2.5.14 健康状態(カテゴリーD)」「2.5.15 マルチサイト認証(カテゴリ A、E、FI & G)」です。

「JFS-C規格 Ver.3変更点の概要」
Web説明会で使った資料を限定公開中!

JFS-C規格文書Version 3.0、JFS-C認証プログラム文書Version 3.0が、2020年10月に公表されました。今回の改定では、GFSIから発表された新たなベンチマーク要求事項Version 2020.1に対してJFS-C規格文書および認証スキーム文書を整合させることが目的です。
改訂の背景、変更点の概要・詳細(食品安全文化、文書管理、トレーサビリティの検証、製品開発の食品安全、表示なし製品での上j法提供、検査、HACCP要求事項、GMP要求事項他)、移行審査の実施概要もとりあげています。

「ISO22000:2018要求事項のポイント」詳説
(「文書化された情報の要求に関する2018年版と2005年版の比較表」も含)

ISO22000比較表表紙

食品安全マネジメントシステム・ISO22000が改定されて2018年6月19日付で2018年版が発行されました。「改定の背景」から解説し、各要求事項ごとに詳しく紹介していきます。2018年版に取り組む組織には必見資料です。

FSSCガイダンス文書(食品偽装)JMAQA和訳

GFSIガイダンス文書第7版では「食品偽装」が要求事項として採用されました。FSSC22000等のGFSI承認スキームにおいても、既に規格要求事項として反映されはじめています。FSSCガイダンス文書(食品偽装)を和訳したものをご紹介します。

FSSCガイダンス文書(食品防御)JMAQA和訳

「食品防御」についてもGFSIガイダンス文書第7版で採用されています。FSSC22000等のGFSI承認スキームにおいても、既に規格要求事項として反映されはじめています。FSSCガイダンス文書(食品防御)を和訳したものをご紹介します。

食品安全の基礎「食の安全1248」

「ISO?FSSC?自分たちがなぜ、こんな面倒なことをしなければならないのか?」、「なんの意味があるのか?」

認証取得を目指す組織の担当者様にとって、現場の方々からのマネジメントシステム構築への反発や理解不足が、認証取得の障害になることが多いです。
そこで、現場の方々が食品安全の大切さやマネジメントシステムの目的や基本について、抵抗なく学べて意識変革につながる動画コンテンツを制作しました。
新入社員の方などにも視聴頂けるよう、出来るだけやさしく、分かりやすい言葉に置換え、ビジュアル的に、事例に基づいて作成しております。昼礼や朝礼など、作業開始前ミーティングでの共有など管理者が行う教育訓練の+1としてご活用ください。
もちろん食品安全チームの皆様の学びなおし等でもご活用いただけるコンテンツです。

食品事業者のための現場の安全衛生「労働安全衛生gets1248」

「毎日現場の第一線で活躍される方々の安全に対する意識を高めたい。」「でも教育方法や働きかけ方が分からない。」そんなお悩みを解決する「労働安全衛生」をテーマにした教育動画コンテンツです。

労働安全衛生について学びたい方だけでなく、現場をはじめ組織全体の意識変革や注意喚起などをしたい担当者様は、チーム単位など複数人でご視聴頂ければ幸いです。研修の他、朝礼やお昼休みの食堂のモニターなどで配信するなどご活用ください。


【食品安全認証・規格取得事例インタビュー】 

安全な製品を提供して企業・製品価値を向上させる!

食品安全関連認証・規格の審査数No.1(2021年3月現在)日本能率協会では、様々なニーズやお悩みに対して幅広くご提案をすることが可能です。認証・規格取得組織様のインタビューを掲載しておりますので、新規取得、切り替えをご検討中の企業担当様は是非ごらんください。


 食品安全認証・規格取得事例インタビューは▶こちら

実は相性が良い!?意外な関係性とは
「SDGsをISO14001で回す」ノウハウ公開

SDGsは企業のマネジメント全般に関係してきますが実際に取り組む際には、ISO14001のシステム、すなわち自社の取り巻く状況から自分たちの課題とそのビジネス対応を考えた上で実践し、継続的に改善していく、この仕組みが極めて有効です。さらに強調したいのは、SDGsとISO14001のそれぞれの発想が、まさに重なっている点です。ISO14001をどのように活用するのか、その実践方法を紹介していきます。

メルマガ資料『SDGs対応のポイント PART4』
「ステップ6:PDCAをまわす」をご紹介

メルマガ「SDGs対応のポイント」の関連資料です。
(メルマガを希望なさる場合「お問い合わせページ」からご連絡願います)
SDGsステップ6「PDCAをまわす(改善する)」についてご紹介します。ステップ1~5からの成果を整理し、PDCAに組み込んで運用し、SDGsの取り組みをレベルアップして継続的改善につなげていってください。
継続的改善の際に考えていただきたいのが、「本業との関連性」ですので、参考資料をご覧ください。

SDGs活用事例 コマニー株式会社インタビュー記事
「メビウスモデルで自社事業の未来像を描く」

石川県小松市に本社をかまえるコマニーは、パーティションの国内市場トップシャアを誇ります。同社ではSDGsにかかわる具体的な活動内容を「メビウスモデル」にまとめています。これはSDGsの17の目標を2030年に達成するためにコマニーの事業でどんな課題を解決するか具体的にまとめたものです。同社のSDGsへの取り組み内容についてのインタビュー記事をご覧ください。(JMA MANAGEMENT誌掲載記事)

メルマガ資料『SDGs対応のポイント PART3』
「ステップ4」と「ステップ5」をご紹介

メルマガ「SDGs対応のポイント」の関連資料です。
(メルマガを希望なさる場合「お問い合わせページ」からご連絡願います)
今回は実際にSDGsへ取り組んでいきます。本資料では「ステップ4:社内認知の向上(全員が納得する)」と「ステップ5:外部への情報発信(企業価値を高める)」をご紹介します。
SDGs達成のためには、目的や手段、成果を全社で共有しないとうまく回りません。そして取り組みの成果を外部へ発信することで、ブランディングを行いましょう。

メルマガ資料『SDGs対応のポイント PART2』
「ステップ2」と「ステップ3」をご紹介

メルマガ「SDGs対応のポイント」の関連資料です。
(メルマガを希望なさる場合「お問い合わせページ」からご連絡願います)
今回はSDGsの取り組み項目を決定します。本資料では「ステップ2:戦略の策定(設計する)」と「ステップ3:指標の設定(物差しを決める)」をご紹介します。
自分達にとって取り組む必然性がある優先課題を決定することになります。その際KPIを、あらかじめ考えておく必要があります。本資料をご活用ください。。

メルマガ資料『SDGs対応のポイント PART1』
「ステップ0」と「ステップ1」をご紹介

メルマガ「SDGs対応のポイント」の関連資料です。
(メルマガを希望なさる場合「お問い合わせページ」からご連絡願います)
いよいよSDGsの取り組みをスタートさせます。本資料では「ステップ0:取り組む目的の明確化」と「ステップ1:自社の分析(自分を知る)」をご紹介します。
企業は、自社の本業を通じてSDGs(=社会の課題)に取り組むことが期待されています。そのため貴社の中長期計画や戦略にSDGsの要素をどのように融合させていくかが鍵です。こちらの資料をご活用ください。

SDGsセミナーの中川優講師 インタビュー記事
「アクションを革新の仕組みに講じる好機!」

今年2019年が実質的な「SDGs元年」です。SDGsを経営戦略に組み込み、アクションを革新のマネジメントシステム講じる好機だといえます。
ESGやSDGsが周知されるようになり、民間でも対応が進んでいます。2019年9月にはアジェンダ採択後初のSDGs首脳級会合が国連本部で開催され、日本は重要な役割を担っています。SDGsの意義とは何か。日本での取り組みは。SDGs実践のカギとなるISOの活用について解説します。

「SDGsのポイント」
 企業の対応待ったなし!

環境法規制講師派遣パンフ

2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に掲げられた17の「SDGs(持続可能な開発目標)」は、2016年1月に発効しました。そのポイントを紹介します。

全般

内部監査員養成ポイント解説資料
「内部監査員スキルチェックシート」付!

「形式的な内部監査に陥っている」
「内部監査員の『役割認識・事前準備』が不十分」
「改善に結びつく『有効な指摘』ができていない」
――このような内部監査に陥っているなら、ぜひ本資料をご覧ください。内部監査を改善するためのノウハウ、あるいは内部監査員に必要なスキルをまとめてみました。監査員に必要なスキルをまとめた「スキルチェックシート」もご活用ください。

全般

ISOの改善のためのツール「課題発見シート」
改善点を見つけて継続的改善へ!

講師派遣パンフ

マネジメントシステムの弱点・課題を克服するための処方箋「課題発見シート」をご提供しています。ご自身で課題を見つけだすセルフチェックシートで、内部監査に関連する項目も載っています。ぜひともシートを使って課題を抽出し、改善に向けて取り組んでください。

ISO9001

ISO9001・2015年版改訂 ポイント解説

ISO9001・2015年版改訂ポイント解説

ISO9001:2015への移行期限は2018年9月14日です。移行に際してのポイントをまとめました。これから移行する企業様もすでに移行済みの企業様にも参考になる資料です!

ISO9001

「QMS内部監査チェックリスト」

FSSC22000追加要求事項ver.4.1ギャップ分析表

規格条項ごとに質問事項、適合状況、監査結果・改善提案/不適合の内容を記入するチェックリストです。現場の状況に応じて記入していきます。このリストを活用して、問題点を見つけ改善につなげていくための効果的な活動につなげてください。

ISO14001

「ISO9001/14001の違いと統合」

ISO9001/14001の違いと統合

ISO14001の目的とは、「環境パフォーマンスの向上」「遵守義務への適合」「環境目的を満たすこと」です。このISO14001がよく比較されるのがISO9001です。今回のメルマガではそれぞれ違いを明確にするとともに、ISOマネジメントシステムの統合についても触れていきます。(メルマガを希望なさる場合「お問い合わせページ」からご連絡願います)。

ISO/IEC27001

「いま必要とされる情報セキュリティ対策
ISO/IEC27001導入編」 解説資料

自社の情報セキュリティに関してリスクや危険性は理解できたけど、
 ・何から始めたらよいかわからない。
 ・自社で対策ができているか自信がない。
 ・同業がどうやって対策しているか知りたい。
そんな方にお勧めしたいのがISO27001の取得です。
こちらの詳しい資料をご覧ください。

ISO/IEC27001

『違いはここにある!PマークとISMSの決定的な差』
本資料でISMSが取り組みやすい理由を徹底解説

ISMSとプライバシーマーク(Pマーク)、どちらもリスクマネジメントによる情報セキュリティ対策です。
では、どちらを取得すべき? 
企業が守るべき情報資産は多い、個人情報以外にも、取引先との打合せ議事録/設計情報/自社の財務情報……etc
こういった「社外秘」まで守る必要があれば、ISMSに取り組むことがオススメです。こちらの詳しい資料をご覧ください。

ISO/IEC27001

えっ?これも情報資産!?情報資産目録を作ろう!!
解説資料「えっ?それもISMSなの?」

実際にISMS構築に取り組むとなったら具体的にどんなことをするのでしょうか?
パソコンにウィルス対策ソフトを入れる?
強力なパスワードを使う?
「えっ?それもISMSなの?」という視点が見つかるかもしれません。
ISMS構築とは何をするのかが具体的にわかる「情報資産目録の作成と管理策」について、詳しい本資料をご覧ください。

ISO/IEC27001

情報セキュリティ対策だけじゃない!
ISMSを導入した企業が感じたメリット6つ

本資料は、ISMSの規格であるISO27001を実際に取得された企業のインタビューから、取得のメリットに焦点を当てています。
・組織のクオリティーが向上した!
  ~株式会社ドゥカンパニー様の場合
・新しい自社のルールの正しさが確認できた!
  ~株式会社いい生活様の場合
取得企業様が、感じられたメリットについて、詳しくまとめていますので、ISO27001認証を考えている企業様はぜひご覧ください。

ISO45001

「ISO45001規格解説」

SDGsポイント

労働安全衛生MS規格・ISO 45001が2018年3月に発行されました。組織のために働くすべての人々が、安全かつ身体と精神の両面で健康的に働くための労働安全衛生の仕組みを構築することを求めています。
(動画・資料がダウンロード出来ます)

ISO13485(MD-QMS)

ISO13485(医療機器の品質マネジメントシステム)が
必要な理由

SDGsポイント

国内の医療機器市場規模は、2004年以降、増加に転じ、2兆円超で推移。2010年代後半には約3兆円となり、過去最大の市場規模となっています。国内の医療費は、2016年度は42.1兆円。医療機器市場は、うち約7%となっています。こうした医療機器市場においてリスク対応のISO13485の注目度があがっています。

ISO13485(MD-QMS)

ISO13485(MD-QMS)解説資料
QMSとの統合審査もご案内

SDGsポイント

ISO13485(医療機器-品質マネジメントシステム)とは、「医療機器の安全性と品質の維持」をねらいとした国際規格です。医療機器の設計、製造、据付及び付帯サービス並びに関連するサービスの設計、開発及び提供を事業内容とする医療機器産業にたずさわる組織を対象とした内容になっています。

ISO22716(化粧品GMP)

ISO22716(化粧品GMP)構築・認証取得が
求められる理由

SDGsポイント

ISO22716(化粧品GMP)に沿った品質管理体制を構築、運用することで、効果的なマネジメントが機能します。具体的には、工程管理、品質検査、品質改善の3プロセスの活動から、法的な要求事項はむろん顧客(市場)の二―ズに最大限合致した自社製品の供給が実現する可能性が高まります。

ISO22716(化粧品GMP)

ISO22716(化粧品GMP)認証取得
基本解説ガイダンス集

SDGsポイント

認証の取得の流れは「現状確認・スケジュール決定」から「キックオフ」「規格の理解(研修)」「ギャップ分析」「文書作成」「運用・教育」「内部監査の実施」「是正処置」「審査対応」となります。このうち、ギャップ分析と文書作成が特に重要で、時間もかかります。詳しくは本資料をご覧ください。

ISO22301

「BCP対策チェックシート」!
セルフチェックで自社の対応レベルの確認へ!

昨今は、新型コロナ蔓延の影響でBCP(事業継続計画)、BCM(事業継続マネジメント)の運用について注目度が高まっています。しかし「何から始めればいいかわからない」という声もたくさんいただいておりました。そこで、この度「BCP対策チェックシート」を作成しました。セルフチェックで自社の対応レベルを確認して、万全な体制を整えてください。

『日本企業の経営課題2021』 調査結果
「人材強化」「売り上げ拡大」の重視度が高まる

JMAによる『日本企業の経営課題2021』の調査結果です。分析結果のポイントは、経営全般ならびに経営機能別の課題動向として当面する経営課題として「人材強化」「売り上げ拡大」の重視度が高まる、新型コロナ感染拡大でビジネスモデルや事業形態を変更した企業が5割超 「ストレスを抱える社員が増えた」「人材育成がしにくくなった」が半数近く、DXに取り組む企業が45.3%と昨年より大幅増・大企業では6割超に 推進の課題として「DX推進に関わる人材が不足」を挙げる企業が9割となっています。

ダウンロード

『日本企業の経営課題2020』 調査結果
7割超の企業がビジネス形態の「変更が必要」

JMAによる『日本企業の経営課題2020』の調査結果です。分析結果のポイントは、7割超の企業が現状のビジネスモデルや事業形態を「変更する必要がある」、「DX(デジタル・トランスフォーメーション)の取り組み状況は5割超の企業がDXの推進・検討に着手済み・大企業では8割超、 SDGs の認知度と取り組み状況の報告としてSDGsの認知度が約9割・取り組み実施企業は6割超、人事部門の経営への貢献度の状況報告は貢献度の高い企業では人事役員が「経営の意思決定に関与」が約9割。

一般社団法人日本能率協会では、「新入社員意識調査」や「日本企業の経営課題」など、
経営・人材・組織に関する調査結果を発表しています。
詳細は下記よりご確認いただけます。

▼日本能率協会 調査・研究レポート(別ページに飛びます)▼
https://www.jma.or.jp/activity/report.html

 
下記資料をご希望の方は、お問い合わせフォームよりご連絡いただくか、下記よりダウンロードして当センター宛ご提出ください。
また、既にJMAQAより認証を受けている組織様で、変更などの申請のある場合は、アイネットより申請をお願いします。

 
・新規申請&申請アンケート: JMAQAに新たに審査を申し込む方

・移転登録申請書&調査票 : 他認証団体にて認証取得をしているが、JMAQAに変更して審査を依頼する方

・統合審査申請書: 複数の規格を統合して審査を希望する方

登録内容変更申請:  既にJMAQAにて認証を受けている組織で、登録内容、組織名、住所、担当者等の変更がある場合


*『Digital book』は画面上でノートのように自由に書き込みができます。また付箋機能もご利用いただけますので、自在にお使いください。
 データ自体が必要な場合はPDF版をご利用ください。 ★プリントアウトはPDF版をご利用ください★
Digital book』をご覧になるには、お役立ち資料とは別に登録が必要になります。


 

新規登録・ログイン不要です。下記タブをクリック!
「食品安全対応」チェックリスト

 貴社の食品安全の対応レベルを63項目で確認できます。FSSCやISO22000、JFS-Cなどの食品安全マネジメントシステムの認証を検討している組織から、食品製造現場におけるさまざまな課題に関する改善のヒントが欲しい組織まで幅広く活用できるよう63にわたるチェック項目を揃えました。貴社の状況関心のあるテーマに絞った使い方ができます。

新規登録・ログイン不要です。下記タブをクリック!「マネジメントシステム課題発見」チェックリスト

 貴社のマネジメントシステムの弱点を克服しませんか?ISOの改善のためのツール「課題発見シート」です。MSの弱点・課題を克服するための処方箋と呼べる内容です。ご自身で課題を見つけだすセルフチェックシート方式で活用でき、内部監査に関連する項目も載っています。ぜひともシートを使って課題を抽出し、改善に向けて取り組んでください。

「内部監査:QMS編」チェックリスト

 内部監査ではどういった点を確認すればいいのだろう?こういったお悩みの担当者はぜひご活用ください。ISO9001の規格条項ごとに質問事項、適合状況、監査結果・改善提案/不適合の内容を記入するチェックリストです。現場の状況に応じて記入していきます。このリストを活用して、問題点を見つけ改善につなげていくための効果的な活動につなげてください。

 

「内部監査員スキル」チェックリスト(解説付)

 「形式的な内部監査に陥っている」「内部監査員の『役割認識・事前準備』が不十分」「改善に結びつく『有効な指摘』ができていない」――このような内部監査に陥っているなら、ぜひ本資料をご覧ください。内部監査を改善するためのノウハウ、あるいは内部監査員に必要なスキルをまとめてみました。監査員に必要なスキルをまとめた「スキルチェックシート」もご活用ください

 
 

「BCP事業継続」チェックリスト

 新型コロナ蔓延の影響でBCP(事業継続計画)、BCM(事業継続マネジメント)の運用について注目度が高まっています。しかし「何から始めればいいかわからない」という声もたくさんいただいておりました。そこで、この度「BCP対策チェックシート」を作成しました。セルフチェックで自社の対応レベルを確認して、万全な体制を整えてください。

 

「情報セキュリティ:人事向け」チェックリスト

ISO22000比較表表紙

 人事がやるべき(組織にとって必須な)情報セキュリティ対策についてチェックリストにまとめてみました。自社が今のままでいいのか詳しく確認したい、といった組織にはぜひ本リストで確認してみてください。弱点を抽出し、具体的な取り組みにつなげセキュリティレベルのアップに活用ください。【人事以外、幅広く使える内容で構成されています】

ISO認証組織インタビュー、審査員インタビューや連載、研修実施組織インタビューは講師インタビューなど、より事例を通じてわかりやすく紹介しています。
・ISO導入、講師派遣型研修事例
・食品安全に関する認証事例インタビュー、説明
・研修事例、研修講師インタビュー
・SDGs取り組み事例インタビュー
・化粧品GMP審査員インタビュー    など。

詳細はこちらをご覧ください。 取材記事一覧 ▶https://jmaqa.jma.or.jp/ichiran.html


労働安全衛生マネジメントシステム規格・ISO 45001が2018年3月に発行されました。規格を構成する要求事項では、組織のために働くすべての人々が、安全かつ身体と精神の両面で健康的に働くための労働安全衛生の仕組みを構築することを求めています。労働安全衛生に関する取り組みについては、企業経営において最重要課題のひとつと見なされ、長年、さまざまな活動が現場を中心に重ねられてきました。詳しく解説します。
動画構成: 「動画_最初―ご挨拶」 「動画_箇条4、5」 「動画_箇条6、7」 「動画_箇条8、9、10」「動画_最後―ご挨拶」



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