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お知らせ一覧

2022/10/27
NEWJMAQAの強み “経営革新をともに考える”審査サービス「4つの Excellent points」を公開しました。
「4つの Excellent points」---これがJMAQAの“経営革新をともに考える”審査サービスの特徴。
登録組織様からの実際に審査を受けた感想、コメントを4つの視点からご紹介します。

 point1 この理由で審査機関をJMAQAに変更
 point2  有効な審査指摘で改善につながる
 point3  明快な審査工数・審査費用
 point4  経営視点を持つ審査

これら「4つの Excellent points」の内容は▶こちら◀
2022/10/25
NEW【月刊アイソス連載:SDGs推進の6つのポイント】JMAサイトに完全公開! ぜひご覧ください。
ISOマネジメントシステム規格専門誌「月刊アイソス」に日本能率協会がSDGsをテーマに連載を執筆しています。連載テーマは「SDGs推進の6つのポイント ー未来デザイン、脱プラ、中小企業の取組み、ESG投資、気候変動、コンプライアンスー」です。企業によって業態や戦略は異なりますから、SDGs推進のアプローチも様々でしょう。ですが、多くの企業で共通するポイントもあるはずで、それを未来デザイン、脱プラ、中小企業の取組み、ESG投資、気候変動、コンプライアンスの6つに絞って解説したのが本連載です。執筆者は日本能率協会ISO研修事業部の主任講師並びに地球温暖化対策センター検証審査員です。【連載期間 : 2022年4月号から9月号まで全6回】

【月刊アイソス連載:SDGs推進の6つのポイント】JMAサイトに完全公開!記事は▶こちら◀
2022/10/18
NEW【JMAQA AWARDS 2022】受賞インタビュー「理研ビタミン株式会社 草加工場 様」掲載しました。
●受賞テーマ
省エネ大賞及びIT賞受賞による「SDGs・DXに対する取り組みの見える化」
デジタル化及びDX推進による「ISO業務の省力化・高度化の実現」
●受賞概要
理研ビタミン株式会社 草加工場は、「社会的なテーマであるSDGs・DXに対して、精力的に取り組むだけではなく、外部発信に繋げており、社会貢献が大きい点」、「ISO業務のデジタル化・DX推進により、省力化のみならずコミュニケーションの質とスピードを高めた点」において高く評価されました。
草加工場では、組織改革及びデジタル技術導入の“内製化”がひとつのテーマとなっており、これらの高度な活動をコンサルタントやエンジニアに業務委託せず、既存マネジメントシステムへの落とし込みによって実現しています。この組織全体で行った活動の「仕組み/取り組み事例・成果」が省エネ大賞(経済産業大臣賞)、IT賞(マネジメント領域)の受賞に繋がっています。

「理研ビタミン株式会社 草加工場様」のインタビュー記事は▶こちら◀
2022/10/04
NEW【効果的な運用事例】皆川組 様 [ ISO45001(労働安全衛生)認証 ]を掲載しました。
皆川組では、1998年にISO 9001、翌年にISO 14001、2001年には労働安全衛生規格であるOHSAS 18001の認証を続けて取得。OHSAS 18001は英国で規格開発されたローカルの規格ですが、これがバージョンアップして国際規格であるISO 45001規格になりました。これを受けて、2021年ISO 45001規格で認証を取得しています。今回、皆川組 技術顧問 ISO本部長の佐久間浩之氏にお話をうかがいました。

インタビュー記事は▶こちら◀
2022/09/09
【JMAQA AWARDS 2022】受賞インタビュー「安曇川電子工業 様」を掲載しました。
●受賞テーマ
“安曇川フィロソフィ”で職場の活性化と健全度を実現
「全員参加型」の仕組みで改善活動・5S・SDGsを活発化
●受賞概要
安曇川電子工業株式会社は、プリント基板実装受託会社として、基板実装サービスに加え、半田付け、ユニット組立・配線、製品組立まで一貫支援ができる体制を構築し、周辺業務である、治具作成、検査機作成・対応、実装マスクの対応など周辺支援も提供しています。
今回、独自の「安曇川フィロソフィ」などを活用した「全員参加型」のISOシステム(小集団採算制度)を運用している点が高く評価されました。

「安曇川電子工業様」のインタビュー記事は▶こちら◀
2022/08/22
【JMAQA AWARDS 2022】受賞インタビュー「東和電機工業 様」を掲載しました。
●受賞テーマ
独自開発の「コックピットスコアカード」で半期毎に実績評価
ISOで経営トップを軸とした営業と製造の部門連携を促進
●受賞概要
東和電機工業株式会社は、受配電・制御システムメーカーとして、製造・配電制御から計装制御、情報通信に至るまでのトータルエンジニアリングサービスを提供しています。独自技術を活かした糖度計「アマミール」は、光センサーを当てスイッチを押すだけで、糖分が吸収する光の成分の変化量を読み取る機能が注目されています。
今回の受賞は、「経営層のリーダーシップによるISOシステムの活用」と「柔軟な発想に基づいた改善」の2点からです。

「東和電機工業様」のインタビュー記事は▶こちら◀
2022/08/09
【審査員募集】インタビュー記事公開!!審査員業務と審査員になり方を紹介
★日本能率協会審査登録センターではISO・FSSC審査員を募集しています★
ISO・FSSC審査員とは、今まで培ってきたビジネスの知識や経験を存分に生かして、審査を通して、JMAQAのお客様企業の更なる発展をお手伝いするお仕事です。
私どもJMAQAは、「経営革新をともに考える」審査サービスをご提供しており、一緒に審査を行う、ビジネスパートナー(=ISO審査員)を募集しています。

審査員のお仕事と審査員になる方法について「現役審査員インタビュー」は▶こちら◀
2022/07/21
【JMAQA AWARDS 2022】受賞インタビュー「アップコン様」を掲載しました。
●受賞テーマ
「人材育成」で“自己研鑽とプロフェッショナル化”を図り
ISOと事業運用が融合した仕組みで全社目標を達成
●受賞概要
土木・建築施工会社であるアップコン株式会社は、地震や地盤沈下で傾いてしまった建物構造物などのコンクリート床の傾きを、特殊ウレタン樹脂を使用して短工期で修正する「アップコン工法(特許取得済)」を日本全国に展開しています。施工対象は、工場、倉庫、店舗、道路、住宅、学校、空港、港湾など幅広く、総施工数は2,800件以上になります。
今回の「JMAQA AWARDS 2022」受賞は、ISOの仕組みについて、「事業と一体化したシステムをトップ主導で構築、運用」を行い、「人材育成においても効果的に活用」している点が評価されたことによります。

「アップコン様」のインタビュー記事は▶こちら◀
2022/07/21
【効果的な運用事例】三省製薬 様 [ ISO22716(化粧品GMP)認証 ]を掲載しました。
美容成分(化粧品原料)の開発から化粧品の製造・販売まで、ワンストップで提供している三省製薬は化粧品業界では唯一無二の存在感を示しています。同社の前身である「陣内三省堂薬局」は、1887年(明治20年)に誕生。家伝の漢方処方にもとづいて薬を製造していました。製薬のノウハウを活かし、高い効果と確かな安全性を両立すべく真摯に研究を続ける姿勢は、ものづくりのDNAとして今も継承されています。
そのものづくりと大いに関係のあるISO規格の第三者認証については、以前からISO 9001を全社で取得し運用を続けていますが、2022年4月、同社佐賀工場においてISO22716(化粧品GMP)を取得しました。5月に福岡の本社で開催した授与式において、代表取締役社長である陣内宏行様をはじめ、同社の関係者の方々に、日本能率協会審査登録センター センター長・伊藤新二が話をうかがった内容を紹介します。

インタビュー記事は▶こちら◀
2022/07/12
【公開!YouTubeチャンネル解説】食の安全1248 「第2章 リコール(自主回収)編」10分動画で学べる!
大好評の「【YouTubeチャンネル解説】食品事業者向け教育動画コンテンツ(食の安全1248)「第2章 リコール(自主回収)編」を公開しました。

今回もトップ審査員が登場、食品事業者にとって最重要の「リコール(自主回収)」をテーマに、発生時における的確な対応、欠かせない事前の効果的な対策などのポイントをご紹介していきます。
本シリーズも約10分/1本・連続連載10本構成で、今後順次公開していきますのでご活用ください。

YouTube視聴は(注:音声が出ることがあります)▶こちら◀
テキストは下記アンケートへご回答いただきますとダウンロード可能です。
本動画及びテキストをご使用して頂き、新入社員研修などでご使用下さい。

2022/06/20
【JMAQA AWARDS 2022】受賞インタビュー「タイコエレクトロニクスジャパン様」を掲載しました。
●受賞テーマ
「内部監査」の目的・役割を再確認、実施方法を見直し
監査パフォーマンスとしてEMS自体の有効性向上へ
●受賞概要
タイコ エレクトロニクス ジャパン合同会社は、接続技術分野の世界的なメーカーのTE Connectivityの日本法人です。コネクタやスイッチ、センサー等々で構成される各種プログラミングシステム・インターフェースユニット機器は、自動車(電気自動車)から電力(航空・鉄道等)、産業機器、通信ネットワーク、家電製品、メディカル&ヘルスケア等々、今日の暮らしに欠かせない社会基盤ツールとして活用されています。
今回の「JMAQA AWARDS 2022」受賞では、「内部監査の有効性向上に向けた創意・工夫の取り組み」が高く評価されました。

「タイコエレクトロニクスジャパン様」のインタビュー記事は▶こちら◀
2022/05/10
【SDGs取り組み事例】武蔵塗料HD 様 [「価値創造ストーリー」を通して取り組みを再確認] を掲載
武蔵塗料様では、自社ビジネスを活かしたSDGsの取り組みに向けて日本能率協会の支援サービス(講師派遣研修)をご利用いただきました。そこで、武蔵塗料ホールディングス株式会社 人事総務本部 満尾朋美 様にSDGsへの取り組みや支援サービス(講師派遣研修)への感想についてお聞きしました。

インタビュー記事は▶こちら◀
2022/05/10
【SDGs構築支援WEBシステム「OUR SDGs」】開発者インタビュー:持続可能な未来をデザイン
「OUR SDGs」は、日本能率協会(JMA)が独自に開発したSDGs構築支援WEBシステムです。この「OUR SDGs」は、SDGsの導入自体をスムーズに進めるとともに、効果的な仕組みの構築を、JMAが提供している講師派遣研修にて実現できる点です。
開発チームの責任者である日本能率協会 地球温暖化対策センター(JMACC) 鈴木健司 センター長に紹介してもらいます。

インタビュー記事は▶こちら◀
2022/04/15
「JMAQA AWARDS 2022」受賞組織決定のお知らせ
「JMAQA AWARDS 2022」の受賞組織が以下5組織に決定しました。
・アップコン株式会社
・安曇川電子工業株式会社
・タイコエレクトロニクスジャパン合同会社
・東和電機工業株式会社
・理研ビタミン株式会社 草加工場
公式ホームページにて受賞テーマ、取組み概要をご確認いただけます。
今後受賞者インタビューも掲載予定です。
その他、受賞組織による事例講演も予定しておりますので追ってご案内申し上げます。 ※事例講演はJAMQAで審査を受けて頂いている登録組織様のみ視聴可能です。

公式ホームページは▶こちら◀
2022/03/31
【無料ウェビナー】ISO22716(化粧品GMP)説明会 5回開催
ISO22716(化粧品GMP)説明会【無料】ZOOM ウェビナーをご案内します。

WEBセミナー形式なので、パソコンやスマートフォンなどからどこでも参加することが可能です。
いずれも人気が高いテーマで満席が予想されますのでお早めにお申し込みください。
*カメラやマイクは不要ですのでお気軽にご参加ください。

◆開催日◆ 5月18日(水)、7月6日(水)、9月14日(水)、11月16日(水)、2023年1月18日(水)

お申込みなど詳細は▶こちら◀
2022/03/28
【公開!YouTubeチャンネル解説】食品分野・労働安全衛生対応 トップ審査員が明かします
【YouTubeチャンネル解説】食品分野・労働安全衛生対応を公開しました。
10分動画・全12回でJMAQAトップ審査員が、対応ポイントを明かします!!

この動画は、2021年11月8日(月)~2022年2月7日(月)に毎週12時48分から10分実施していたウェビナー12回のアーカイブです。
食品分野の労働安全衛生について学びたい方だけでなく、チームの意識変革や注意喚起などをしたい担当者様も、チーム単位など複数人でご視聴頂ければ幸いです。

YouTube視聴は(注:音声が出ることがあります)▶こちら◀
テキストは下記アンケートへご回答いただきますとダウンロード可能です。
本動画及びテキストをご使用して頂き、新入社員研修などでご使用下さい。

テキスト入手アンケートは▶こちら◀
※アンケートご回答後に、メールでテキストのPDFが送られてきます。
※12回分(各回10分)を一つにまとめております。
第1回 転倒
第2回 腰痛
第3回 寒さ暑さ対策
第4回 ヒューマンエラー対策(1)教訓
第5回 繁忙期荷崩れ事故
第6回 ヒューマンエラー対策(2)仕組みづくり
第7回 ひとり作業
第8回 5S
第9回 火災
第10回 熟練作業者
第11回 化学物質としての洗浄剤殺菌剤
第12回 緊急事態


2022/01/07
【効果的な運用事例】ヌースフィット 様 [ISO22716(化粧品GMP)認証 第1号]を掲載しました。
株式会社ヌースフィット様は、2000年4月に東京都豊島区で設立され、理容室・美容室向けや一般向け化粧品・医薬部外品の処方設計・製造・販売、毛髪科学の講習などを行っています。中でも毛髪科学の基礎研究には創業時から取り組んでおり、画期的な商品を次々と生み出しています。
ISO認証については、2017年にISO9001を取得、2020年には新たに笹目工場を設立し、その際、ISO22716(化粧品GMP)に対応した仕組みを導入し、取得しています。ISO22716については、日本能率協会審査登録センター(JMAQA)における認証第1号です。
今回、ヌースフィットの代表取締役・亀ケ森統様、開発部主任研究員・見坊啓子様に、日本能率協会審査登録センター センター長・伊藤新二が話をうかがいました。

インタビュー記事は▶こちら◀
2021/11/30
【効果的な運用事例】SOCSマネジメントシステム 様 [洗浄サービスのお客様先でISO22000を取得]
2007年に設立されたSOCSマネジメントシステム株式会社様(神奈川県・横浜市)は、食品製造環境の衛生管理・環境洗浄・殺菌サービス・食品製造ラインのダウン作業・空気環境の改善・設備管理などを行う会社で、食品工場をはじめスーパーマーケットやレストラン、ホテルなどの洗浄・衛生サービスも提供しています。同社では、2021年7月、「食品工場の生産ライン洗浄サービスの提供」の登録範囲で食品安全マネジメントシステム「ISO22000」の認証を取得しました。
今回の認証は、作業場所をお客様先としている点がユニークで、審査を担当した日本能率協会審査登録センター(JMAQA)としても初めての業態です。そこで、ISO22000認証取得のねらいや苦労・工夫した点、取得による効果や今後の展開などについて、代表取締役 田中 晃 様にお話をうかがいました。

インタビュー記事は▶こちら◀
2021/11/11
【資料】「当面する企業経営課題に関する調査 2021」~これからの経営指針となる
一般社団法人日本能率協会(会長:中村正己、JMA)は、企業が抱える経営課題を明らかにし、これからの経営指針となるテーマや施策の方向性を探ることを目的に、1979年から、企業経営者を対象に、「当面する企業経営課題に関する調査 2021」を実施しています。今年は2021年7~8月に実施し、517社からの回答を得ました。

【速報「当面する企業経営課題に関する調査 2021」】は▶こちら◀
【「当面する企業経営課題に関する調査 2021」全体資料】は▶こちら◀
2021/10/28
【SDGs取り組み事例】北興化学 様 [新経営計画の策定でSDGsを盛り込む] を掲載しました。
農薬事業とファインケミカル事業を2つの柱に展開し、各地に支店や工場、研究所、農場を持つ北興化学工業株式会社様は、1950年(昭和25年)に東京都・千代田区で設立されています。農薬事業では、水稲、園芸分野の殺虫剤、殺菌剤、除草剤、植物成長調整剤などの製造販売を行い、ファインケミカル事業では医農薬中間体、電子材料原料、反応触媒、機能性高分子原料、防腐・防カビ剤などの製造販売を展開しています。
2021年度からの新たな経営計画の策定において、SDGsを盛り込む形で推進しています。その取り組み内容や状況についてお話をうかがいました。

インタビュー記事は▶こちら◀
2021/09/01
【JMAQA AWARDS 2021】受賞インタビュー「三協精密様」を掲載しました。
●受賞テーマ
「「全員参加」の仕組みを目指し教育・研修を充実させ、医療機器パーツ製造に求められる信頼性に応える」

●取り組み概要
三協精密株式会社(長野県安曇野市明科光582)は、精密プラスチック加工をコアテクノロジーに、医療機器分野と情報機器分野で強みを持っています。とりわけ同社の人体・生命に関わる医療関連の製品は、衛生・安全性を最優先させるべき重要パーツとして精度やクリーン度が求められるもので、同社の高い技術力が顧客に広く評価されています。日本能率協会審査登録センター(JMAQA)による認証は、ISO9001は1998年より、ISO13485は2017年より登録しています。
今回、ISOマネジメントシステムを『経営を適正に実施するためのツール』であると位置付けて、会社に関わる全ての人々が、規格に沿って決めごとを守り実行するという、ISOシステムと事業との統合を理想的な形で実現している点が評価されました。
「三協精密様」のインタビュー記事は▶こちら◀
2021/08/24
【JMAQA AWARDS 2021】受賞インタビュー「明治チューインガム様」を掲載しました。
●受賞テーマ
「「絶対安全」をコミット・実効する食品安全マネジメントシステムを運用 さまざまな仕掛けで現場力に更なる磨きをかける」

●取り組み概要
明治チューインガム株式会社(愛知県清須市西枇杷島町旭3-8)は、1960年に明治製菓が出資し設立され、以後、明治製菓ブランドの商品を生産開始し、1974年より自社ブランドの提供もはじめました。現在は、チューインガムに加えてチューイングキャンデー、グミも主力商品に加わり、明治ブランド、自社ブランドやOEM商品など数多くの商品ラインナップを生産しています。
日本能率協会審査登録センター(JMAQA)による認証は、ISO22000は2009年より、FSSC22000は2011年より、JFS-C規格は2018年より登録しています。
同社では、経営者より「絶対安全」を目指すとの方針(コミットメント)が出され、食品安全マネジメントシステムを使って、現場における提案改善の推進、作業の標準化、品質・食品安全教育の強化含めて、現場力の充実化・更なる磨きを実現してきており、今回の受賞となりました。

「明治チューインガム様」のインタビュー記事は▶こちら◀
2021/07/20
【JMAQA AWARDS 2021】受賞インタビュー「濵田酒造様」を掲載しました。
●受賞テーマ
「Q・E・Fのシステムによる「年度方針表」に基づき 目標管理をトップから現場レベルまで首尾一貫して運用」

●取り組み概要
濵田酒造株式会社は、1868年(明治元年)に鹿児島県いちき串木野市に蔵を構え、150年以上にわたって本格焼酎を造り続けています。現在は伝兵衛蔵・傳藏院蔵・金山蔵の3蔵を有し、伝統・革新・継承のスパイラルを図りながら、焼酎、リキュール類の製造・販売を行っています。2019年には、世界三大酒類コンペティションの「IWSC2019」にて、独自の熟成技術から生まれた「香熟芋」によるライチのような香りが特長の本格芋焼酎「だいやめ~DAIYAME~」が焼酎部門における最高賞「トロフィー」を受賞しています。
日本能率協会審査登録センター(JMAQA)による認証は、ISO9001とISO14001は2006年より、ISO22000とFSSC22000は2018年より登録しています。
今回、複数のマネジメントシステム(Q、E、F:Quality、Environment、Food Safety)を対象に「2020年度方針表」から部署単位「目標管理表」に展開し、仕組みとしてトップから部門・個人レベルまで首尾一貫した仕組みで運用されている点が評価され、受賞となりました。

「濵田酒造様」のインタビュー記事は▶こちら◀
2021/07/12
【改訂】新型コロナウイルス( COVID 19)に関するご案内
新型コロナウイルス感染拡大に関する「緊急事態宣言」を受け、 文書を改訂いたしました。
▶こちら◀
2021/07/12
【改訂】新型コロナウイルス( COVID 19)に関するご案内
新型コロナウイルス感染拡大に関する「緊急事態宣言」を受け、 文書を改訂いたしました。
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2021/07/08
【JMAQA AWARDS 2021】受賞インタビュー「草川精機様」を掲載しました。
●受賞テーマ
「QMSを活用して組織の「風土改革」を推し進め 経営指標の継続的な改善につなげる」

●取り組み概要
株式会社草川精機(京都市南区上鳥羽麻ノ本町20-4)は、1962年に創業、金属・非金属精密機械部品の製造及び組立を行っています。高精度の高品質の大型部品の切削加工を得意とし、アルミはもちろんのこと、ステンレス、鉄、銅など多種の材質加工が可能です。創業以来の独自の技術で、液晶・半導体をはじめ食品、医療、運輸、航空宇宙関連などの多様な分野へ進出してきました。
「至誠・努力・技術」をモットーとして、時代の変遷と時流に沿って常に多様なニーズに対応してきたお客様に信頼される「ものづくり」が強みです。
日本能率協会審査登録センター(JMAQA)による認証は、ISO9001を2003年より登録しています。
同社では、強いリーダーシップでISOを活用して「風土改革」を推し進めてきており、今回、売上高などの経営指標の継続的改善を実現している点が評価されました。

「草川精機様」のインタビュー記事は▶こちら◀
2021/06/15
【SDGs解説】無料資料「SDGsをISO14001で回す」ダウンロードできます
SDGsは企業のマネジメント全般に関係してきますが実際に取り組む際には、ISO14001のシステム、
すなわち自社の取り巻く状況から自分たちの課題とそのビジネス対応を考えた上で実践し、継続的に改善していく、
この仕組みが極めて有効です。
ISO14001をどのように活用するのか、その実践方法を紹介していきます。


無料資料ダウンロードは▶こちら◀
2021/06/03
【SDGs解説】「SDGsをISO14001で回すための実践研修 中川 優 講師に聞く」を掲載しました。
SDGsに取り組むにあたって、ISO14001の環境マネジメントシステムが役立つことをご存知でしょうか?

SDGsは企業のマネジメント全般に関係してきますが実際に取り組む際には、ISO14001のシステム、すなわち自社の取り巻く状況から自分たちの課題とそのビジネス対応を考えた上で実践し、継続的に改善していく、この仕組みが極めて有効です。さらに強調したいのは、SDGsとISO14001のそれぞれの発想が、まさに重なっている点です。
ISO14001をどのように活用するのか、その実践方法を紹介していきます。


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2021/04/23
「JMAQA AWARDS 2021」受賞組織決定のお知らせ
「JMAQA AWARDS 2021」の受賞組織が以下4組織に決定しました。
・株式会社草川精機
・三協精密株式会社
・濵田酒造株式会社
・明治チューインガム株式会社 
公式ホームページにて受賞テーマ、取組み概要をご確認いただけます。
今後受賞者インタビューも掲載予定です。
その他、受賞組織による事例講演も予定しておりますので追ってご案内申し上げます。 ※事例講演はJAMQAで審査を受けて頂いている登録組織様のみ視聴可能です。

公式ホームページはこちら。▶こちら◀
2021/04/21
【SDGs取り組み事例】株式会社南海精工所様 [ISO14001企業がSDGsに取組む理由] を掲載しました。
大阪府和泉市に本拠を置く株式会社南海精工所様は、1946年の創業以来、一貫して高品質なベアリングの開発・製造・販売を行っている、ベアリングのエキスパートです。「軸受の開発、設計、資材の調達、製造、販売を通じた全ての事業活動、製品及びサービスを通して地球環境保全活動を推進する」という環境行動方針を打ち出し、広い視野で地球環境の保全活動を推進しています。
この度、南海精工所様では、SDGsの取り組みに向けて日本能率協会のSDGsをテーマとした講師派遣研修を受講いただきました。そこで、同社の代表取締役専務 渡辺恵介 様と取締役営業部GM 小川順司 様にお話をうかがいました。


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2021/04/15
【効果的な運用事例】小岩井乳業 様 [JFS-C規格]を掲載しました。
小岩井乳業株式会社様(本社:東京都中野区中野四丁目10番2号 https://www.koiwaimilk.com)は、明治24年(1891年)創業の「小岩井農場」を母体として、わが国の畜産業や乳製品メーカーのパイオニアとして歩んできました。1976年に、小岩井農牧株式会社と麒麟麦酒株式会社との出資により「小岩井乳業」として、新たに設立されています。
同社は、明治の創業以来、小岩井のものづくりの象徴とも言える「小岩井 純良バター」を原点として、発酵技術を活かして、生乳のみでつくった「小岩井生乳(なまにゅう)100%ヨーグルト」などのさまざまなヒット商品を次々と生み出してきました。
小岩井乳業における、これらのものづくりの主力工場である小岩井農場(岩手県岩手郡雫石町)内の小岩井工場と、埼玉県狭山市の東京工場で、2020年、日本で開発された食品安全マネジメントシステム規格であるJFS‐C規格の認証を取得されました。今回、その取り組み内容について、本社と小岩井工場にお話をうかがいます。


インタビュー記事は▶こちら◀
2021/04/01
【無料ウェビナー】4月4本開催 [食品安全認証検討者向け][食品安全説明会][ISO27001入門][HACCPからISO22000/FSSCステップアップ]
4月に開催する【無料】ZOOM ウェビナーをご案内します。

WEBセミナー形式なので、パソコンやスマートフォンなどからどこでも参加することが可能です。
いずれも人気が高いテーマで満席が予想されますのでお早めにお申し込みください。
*カメラやマイクは不要ですのでお気軽にご参加ください。

 ◆4/20(火) 【食品安全認証(FSSC/JFS-C/ISO22000)検討企業向け】取得の取組みポイント
 ◆4/21(水) 無料ZOOMセミナー 食品安全説明会
 ◆4/27(火) 無料ZOOMセミナー 情報セキュリティマネジメントシステム(ISO27001)入門
 ◆4/28(水) 無料ZOOMセミナー HACCPからISO22000/FSSCへのステップアップ

お申込みなど詳細は▶こちら◀
2021/03/11
【2021年度版デジタルパンフ公開】マネジメントシステム(ISO・食品安全・SDGs)研修ガイド
日本能率協会 ISO研修事業部では『マネジメントシステム(ISO・食品安全・SDGs)研修ガイド』2021年度版 デジタルブックパンフレットを公開しています。
通学・オンラインセミナーの日程を、電子書籍形式でお手軽に見ることができます。

『マネジメントシステム(ISO・食品安全・SDGs)研修ガイド2021年度版』の詳細は▶こちら◀
2021/01/21
【『Digital book』(電子書籍)】「ISO有効活用 取組事例」「改善に役立つチェックリスト」「JMAサービスパンフ」無料公開
この度『JMAQA Digital book』(電子書籍)専用サイトをオープンしました。
3シリーズで合計28点の『Digital book』が無料で閲覧できます。

・「Special interview」     :認証組織のお取組事例や審査員が明かす改善のポイント
・「サービスパンフレット」   :JMAQAの審査サービス、JMAの研修サービスをご紹介
・「改善に役立つチェックリスト」:導入予定の組織様・認証取得後の継続的改善へ

ISOマネジメントシステムの改善にぜひともご活用ください。


『Digital book』は▶こちら◀
2021/01/14
【2021年予測】「SDGsで未来を変える コロナ渦の今後を見通す『未来予測』セミナー」を掲載しました。
日本最大級のビジネス情報提供機関であるマーケティング・データバンク(MDB: https://mdb.jmar.co.jp )に所属する情報コンサルタント・菊池健司氏(日本能率協会総合研究所 MDB事業本部 副本部長)による「コロナ渦の今後を見通す『未来予測』セミナー」がオンラインで開催された。

2020年は新型コロナウイルスによって大きく変化したが、今後の市場について、「どのようになっていくのか?」「ポイントとなるキーワードは何か?」「予測するためにどのように考えればいいのか?」、そして「抑えるべき情報源にはどういったものがあるか?」などを幅広く紹介するセミナーとなっている。ここでは、セミナーの模様をレポートする。


講演録記事は▶こちら◀
2020/12/09
【改善に役立つチェックリスト】を6種類掲載しました。
新たにマネジメントシステム規格に対応した仕組みの導入に取り組む組織、あるいは認証を取得してマネジメントシステムの仕組みを運用している組織の両方にとってセルフチェック用の【改善に役立つチェックリスト】を6種類揃えました。
ぜひご活用ください!

【改善に役立つチェックリスト】は▶こちら◀
2020/11/16
【SDGs取り組み事例】株式会社アイネス様 [フルリモート式講師派遣型研修を活用] を掲載しました。
日本では「持続可能な開発目標」と呼ばれるSDGs( Sustainable Development Goals )は、2015年の国連サミットにおいて採択されたもので、17の目標とそれらを達成するための169のターゲットで構成されています。目標にはさまざまな社会課題が挙げられており、これらの課題を2030年までに解決するねらいがあります。日本の企業でもSDGsを経営目標のひとつとして取り組むケースが多くなっています。
今回、株式会社アイネス様に、SDGsへの本格的な取り組みに向けて、日本能率協会(JMA)の「300人参加のフルリモート式講師派遣型研修」をご活用いただきました。そこで、SDGsへの取り組みや研修の感想などについてお聞きします。


インタビュー記事は▶こちら◀
2020/10/27
【Special interview】「ISO22716」のあらゆる疑問についてJMAQA専任審査員が詳しくお答えします
【Special interview】ISO22716(化粧品GMP)のあらゆる疑問についてJMAQA専任審査員が詳しくお答えします

取材先:日本能率協会審査登録センター(JMAQA)専任審査員・主任講師 枝 尚

「ISO22716(化粧品GMP)」は、化粧品の製造に関する品質・安全性に関する国際規格です。製造メーカー(化粧品業界の場合、製造販売業者も含む)に求められる製造管理・品質管理基準に関する「適正製造規範」に該当します。化粧品を製造するにあたって、原材料調達・検品、調合、製造、包装、出荷検査、出荷管理、回収対応などの一連のプロセスに関しての管理基準として認知されています。
今回、日本能率協会審査登録センター(JMAQA)専任審査員・主任講師である枝尚氏に解説してもらいます。

「JMAQA専任審査員・枝 尚」の解説インタビュー記事は▶こちら◀
2020/10/15
【「JMAQA AWARDS 2020」受賞インタビュー「ディスペンパックジャパン様」】を掲載しました。
●受賞テーマ
「QMS、FSMS・FSSCの統合マネジメントシステムの活用と製造現場でのヒューマンエラー防止の取り組みについて」

●取り組み概要
株式会社ディスペンパックジャパン様は、1986年にキユーピー株式会社、三菱商事株式会社、現三菱商事パッケージング株式会社の合弁会社として設立されました。東京都調布市に本社を置き、食品を中心とした容器包装の開発、生産を行っています。容器に充填するものは、ソースやドレッシング等の液体調味料類から、油脂加工製品類、乳製品類、清涼飲料水類、シロップ類、菓子類等々、多岐にわたっています。
日本能率協会審査登録センター(JMAQA)による認証は、ISO9001は全社で2000年より、ISO22000は全社で2009年より、FSSC22000は南足柄工場、富士吉田工場が2013年より登録しています。
同社では、創業者の経営理念である「挑戦」を更に進化させ、親会社の経営理念も取り入れつつ2030年のビジョンの中で、経営理念を従業員含めた少人数の勉強会で徹底的に意識付けしています。今回、“ものづくり”の製造現場では、ヒューマンエラー防止のための管理システムが先駆的に導入されている点が評価されました。

「株式会社ディスペンパックジャパン様」のインタビュー記事は▶こちら◀
2020/09/25
【「JMAQA AWARDS 2020」受賞インタビュー「不二製油様」】を掲載しました。
●受賞テーマ
「不二製油グループにおけるESG経営とISOの取組みについて」

●取り組み概要
不二製油株式会社様は、大阪府泉佐野市に本社を置く、植物性油脂、業務用チョコレート、乳化・発酵素材、大豆加工素材の事業に関する食品の開発製造販売している会社です。ISOについては、ISO9001を1996年から製品群毎に順次取得し、2014年にグループ会社を含め取得、ISO14001は2000年から事業所毎に順次取得し、2010年にグループ会社を含め取得、食品安全については、ISO22000、FSSC22000をステップ毎に順次取得し、2019年度に国内26工場で取得が完了しています。

今回、単なるモノづくり(製品の提供)ではなく、PBFS(Plant-Based Food Solutions)つまり植物性の食素材によって社会課題の解決を追求していくという決意を表明し、ESG経営を進めることで、持続的なグループの成長を果たすと同時に、社会の一員として持続可能な社会の実現に貢献することを目指している点が評価され、受賞となりました。

「不二製油株式会社様」のインタビュー記事は▶こちら◀
2020/09/23
【「JMAQA AWARDS 2020」受賞インタビュー「コマニー様」】を掲載しました。
●受賞テーマ
「SDGsおよびISOの事業プロセスとの統合について」

●取り組み概要
コマニー株式会社様は、石川県小松市に本社を置く、パーティションの専業メーカーです。
ISOマネジメントシステム規格の認証はJMAQAからは、ISO9001を1999年から、ISO14001を2001年から登録されています。コマニー様では、2015年に国連加盟国が採択した持続可能な開発目標であるSDGsについて、2018年4月に「SDGs宣言」を発表し、これを実現するための「コマニーSDGs∞(メビウス)」という独自の発想によるマネジメントのモデル図を構築しています。

今回、目標管理プロセスにおいては、2019年度の「経営計画書」(ダイジェスト版)である「施策一覧」の中で、施策テーマごとに品質、環境、リスク(会社として重大なもの)の区分けを明確にするとともに、SDGsの17ゴールとの関連も明確にしており、ISO、SDGsと事業プロセスとの統合を図っていることが評価され、授賞となりました。

「コマニー株式会社様」のインタビュー記事は▶こちら◀
2020/08/19
ISO22716(化粧品GMP)審査 10月開始!!【9/18ウェビナー説明会開催】
日本能率協会審査登録センター(JMAQA)では2020年10月から「ISO22716(化粧品GMP)審査サービス」をはじめます。
ISO22716(化粧品GMP)審査を開始するにあたって9月18日(金)にウェビナーによる説明会を開催します。

お申込みなど詳細は▶こちら◀
ISO22716(化粧品GMP)については▶こちら◀
2020/08/07
【効果的な運用事例】九鬼産業株式会社様 [ISO22301で新型コロナに対応] を掲載しました。
品ごま、ねりごま、ごま加工品などの様々な「ごま製品」の製造・販売を行っています。三重県四日市市の本社工場と菰野町の竹成工場の2つの工場、全国4カ所の営業所を持ち、従業員数は190名です。最近では、ヘルシーセサミを使った製品「黒ごまラテ」を発売し、好評を博しています。
マネジメントシステム規格認証については、1999年のISO 9001を皮切りに、ISO 22000、FSSC 22000、ISO 22301、JFS-Cと、多くの認証を取得しています。特に、ISO 22301は国際規格発行後、早期に取得しています。
今回、九鬼産業様のBCMS(事業継続マネジメントシステム)責任者である総務部長の相馬信雄様と、総務部でBCMS導入の実務を担当した水谷祐輔様に、新型コロナウイルスへの対応を含めて、ISO22301に対応したBCMSについてお話をうかがいました。


インタビュー記事は▶こちら◀
2020/07/30
【効果的な運用事例】株式会社ゼンリン 様 [ISO/IEC27001]を掲載しました。
株式会社ゼンリン様(本社:福岡県北九州市戸畑区中原新町3-1 URL: https://www.zenrin.co.jp )は、「知・時空間情報」の基盤となるさまざま情報を収集・管理し、住宅地図をはじめとして、カーナビゲーションやインターネット用地図など、地図データベースの制作と地図情報に関連したさまざまなコンテンツ提供やソフトウェアの開発、サービスの提供を行っています。このような膨大な情報を扱うにあたり、ISO27001認証を2018年に取得しています。
今回の取材では、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の運用担当部門である情報システム室の室長 中山哲也 様、専任部長 倉智健児 様、副長 岩崎孝司 様に、ISO27001 認証取得の経緯やそのメリット、ISMSの構築、運用に関する感想などをうかがいました。


インタビュー記事は▶こちら◀
2020/07/21
【無料ウェビナー】7/28-30『JMA 食品安全ウェビナーウィーク2020』
FSSC22000/ISO22000/JFS-C規格の登録者数国内No.1の日本能率協会(JMA)ではHACCP制度化対応の一環として『JMA 食品安全ウェビナーウィーク2020』を開催します!

「食品安全マネジメント」をキーワードに、7月28日(火)~30日(木)の3日間にわたって【6本の特別無料ウェビナー】をご提供します。

◇セクション1「JFS-B規格取得者向け ~ C規格へのステップアップのポイント」
◇セクション2「【FSSC22000/JFS-C/ISO22000 検討企業向け】 認証取得の取組みポイント」
◇セクション3「【食品容器、包装業向け】食品安全規格取得のポイント」
(※Zoomを使ったオンラインウェビナーです。カメラマイクは不要です)

お申込みなど詳細は▶こちら◀
2020/06/16
無料「食品安全説明会」大阪7/22・東京9/11のご案内【食品の輸送・保管・倉庫業向け】
日本能率協会では「新型コロナウイルス感染防止への対応」をとりまして説明会などを開催しております。
詳細はこちら

JMAQAが毎年開催している食品物流業向け「食品安全説明会」、今夏も実施します。

今回は【食品の輸送・保管・倉庫業向け】に食品安全法規制の最新情報提供や
ISO22000やFSSC22000、JFS-Cといった食品安全規格の説明を行います。
昨年度は満席となる大反響をいただき、今年度も引き続き開催します。

開催日は、大阪会場7月22日(水)、東京会場9月11日(金) です。

食品物流業向け「食品安全説明会」のお申込みは★★こちら★★
参加費はもちろん【無料!】
ご参加いただき、食品安全の最新情報を入手し、御社における対応に生かしてください。


【開催日・場所】
 7月22日(水) 大阪会場(TKP新大阪駅前カンファレンスセンター)
 9月11日(金) 東京会場(TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター)

【参加費】 無料
【対象業界】 食品の輸送・保管・倉庫業の事業者様
【講演内容】
 食品のISO規格等に関する最新動向(質疑応答含む)
 HACCPとは、FSSC22000/ISO22000とは、JFS-C規格とは

【スケジュール】 (受付~ 13時半)
 14~16時  食品安全に関する講演
 16時~   個別相談会(ご希望者のみ)

【食品物流業向け「食品安全説明会」のお申込み】のお申込みは★★こちら★★

【説明会に関するお問い合わせ等】
日本能率協会 審査登録センター CS・マーケティング部 食品安全セミナー担当
E-mail: JMAQAinfo@jma.or.jp
TEL: 03-3434-1446


2020/06/09
無料ウェビナーのご案内「ISO27001情報セキュリティ/ISO27017クラウドセキュリティ」
無料ウェビナーのご案内 

このたび、情報セキュリティに関心のある方を対象にZOOMを使ったウェビナー形式で、
【ISO27001 情報セキュリティ対応入門セミナー】を開催します。

開催日時は、11月11日(水)  10:00 ~ 10:50 
参加費はもちろん【無料】!

※本ウェビナーは6月24日に行われたウェビナーの録画配信となります。

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【ISO27001 情報セキュリティ対応入門】
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【開催日時】 11月11日(水)  10:00 ~ 10:50
【参加費】 無料  *定員(100名)になり次第、締め切らせていただきます。
【対象業界】
情報セキュリティインシデント対応を検討の全業種の皆様
【プログラム】
ISO27001の解説を含めた取り組みのポイント解説です。
 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS、ISO/IEC27001)を
 検討中の方に向けた入門ウェビナーです。
 約50分でISMSの基礎について学んでいただけます。

【お申込み】
「WEBセミナー ISO27001 情報セキュリティ対応入門」のお申込みは★こちら★
*同業社(審査登録機関、研修機関)および個人のお申込はご遠慮願います。

【その他】
お申し込みいただいた方には、事前に、ご登録いただいたメールアドレスに参加URL等、ご参加に必要な情報をご連絡差し上げます。
Zoomを使ったオンラインのWEBセミナーです。
セキュリティ対策をとって実施いたします。
Zoomの動作要件につきましてはこちら

【お問い合わせ等】
一般社団法人日本能率協会 審査登録センター
CS・マーケティング部 ウェビナー担当
E-mail: JMAQAinfo@jma.or.jp


2020/06/02
「JMAQAメルマガ」のご案内 さまざまなお役立ち情報を配信しています

無料ウェビナー・セミナー開催予定やISO取組み事例記事、SDGs最新動向などさまざまな情報を「JMAQAメルマガ」でご案内しています。
ぜひご登録願います!!

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2020/05/26
【効果的な運用事例】有限会社久斗鉄工所 様 [ISO9001]を掲載しました。
兵庫県姫路市の久斗鉄工所様は、工場などに据え付けられる各種機械装置に用いられる部品の切削機械加工業を営んでいます。切削加工は金属素材に機械を使って加工を行いますが、顧客の要求・仕様に応じた寸法・形状・強度に仕上げていきます。その際には、高精度で加工する熟練した技術が求められますが、久斗鉄工所では、この加工業の運営にあたってISO9001の品質マネジメントシステムを運用しています。
認証取得は2005年。15年目を迎えたシステムに関して代表取締役・久斗譲二様は、「今やISOなしでは組織運営がやっていけないような存在になっています。従業員にはモノ作りを通して社会貢献しているという意識をもってもらい、幸福感を抱いて仕事をやってもらう、そのためには会社として存続し続けることが重要。ISOのためのISOではなく、会社を継続、さらに発展させるための仕組みとしてISOを活用しています」とおっしゃっています。同社における取り組みについて詳しい話をうかがいました。

インタビュー記事はこちら
2020/05/25
無料ウェビナーのご案内「アフターコロナのBCP/BCM」

本日は 【WEBセミナー アフターコロナのBCP/BCM 事業継続計画とマネジメント】を ご案内させていただきます。 
 
BCP(事業継続計画)とは、緊急事態に遭った時に、損害などのダメージを最小限に抑えて、 
中核ビジネスの継続や早期復旧を図るための計画です。 

6月2日(火)開催のテーマは、 
  【WEBセミナー アフターコロナのBCP/BCM事業継続計画とマネジメント】。 
専門家が、アフターコロナのあるべきBCPの姿を解説します。 
(*5月18日開催と同じ内容になります) 

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【WEBセミナー アフターコロナのBCP/BCM事業継続計画とマネジメント】
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【開催日時】 6月2日(火)  15時~15時45分
【参加費】 無料
*定員(100名)になり次第、締め切らせていただきます。
登録画面に「このウェビナーはフル稼働です」と表示が出た場合は定員に達しています。
お早めにお申し込みください。

【プログラム内容(予定)】
・日本のBCPの現状
・アフターコロナのあるべきBCP/BCM
・出口戦略、再成長戦略の立て方  等

【対象事業者】
事業継続(BCP、BCMS)に関心をお持ちで新型コロナウイルス対応で活用を考えている組織の関係者

【お申込み】
「WEBセミナー アフターコロナのBCP/BCM」のお申込みは【こちらをクリック】
*同業社(審査登録機関、研修機関)および個人のお申込はご遠慮願います。


【お問い合わせ等】
一般社団法人日本能率協会 審査登録センター
CS・マーケティング部 ウェビナー担当
E-mail: JMAQAinfo@jma.or.jp


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