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お知らせ一覧

2019/09/18
NEW【ISO9001・14001認証取得お客様事例 SBSゼンツウ株式会社 様】を掲載しました。
ISO9001・14001認証取得お客様事例審査で高くご評価させていただいた事項についてうかがいました
会議体の運営方法を変革し全社を巻き込み
良質なコミュニケーションから事故のさらなる削減を実現
[SBSゼンツウ株式会社 様]

SBSゼンツウ株式会社様(本社:埼玉県戸田市本町4丁目9番10号 URL : https://www.sbs-zentsu.co.jp/)は、運送事業者として、高度化するお客様ニーズに「創造物流」で対応し、提案力と実行力で食のサプライチェーンを支援など幅広い形態の運送サービスを提供しています。
とりわけ特徴的な点は、お客さまにとって最適な物流の仕組みをご提案し、作り上げて(創造)、実行するオーダーメイド型サービスの提供です。そのほかにも、「個人宅への配達にも対応できる、きめの細かい配送ネットワーク」「冷凍・チルド・ドライの3温度帯の商品を一括で処理できる物流インフラ(物流センターおよび車両)および作業ノウハウ」「長年の経験によって培われた食品物流の品質管理力と特殊な流通加工に対応できる高い技術力」といった点で、差別化を図ったサービスを提供しています。
そのSBSゼンツウ様には2019年4月にISO9001とISO14001認証の更新審査を受けていただきました。今回、その審査において「高くご評価させていただいた事項」に関して、実際の取り組みを詳しくうかがいました。
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2019/09/12
NEW JMAQA開催「FSSC22000 Ver.5 説明会」講演録を掲載しました。
JMAQA開催
「FSSC22000 Ver.5 説明会」講演録
新バージョンのねらいは組織・制度の信頼性アップ
移行は「魅力アップ」「強み獲得」の絶好の機会

日本能率協会審査登録センター(JMAQA)では、2019年8月1日(東京)と2日(大阪)、「FSSC22000 Ver.5 説明会」を開催し、FSMS技術部長 関根吉家が、6月に発行されたVer.5について解説しています。以下に講演内容のポイントを紹介します。

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2019/08/13
NEW【ISO22000/FSSC22000認証取得お客様事例 魚津漁業協同組合 様】を掲載しました。
ISO22000/FSSC22000認証取得お客様事例 魚津漁業協同組合 様
水産加工・生鮮魚介類品を対象にしたFSMS
安全安心+品質重視のシステムを構築し
25人全員参加で効果的な運用につなげる

魚津漁業協同組合(本所:富山県魚津市漁港定坊割 http://jf-uozu.or.jp/ )では、ほたるいかや甘えび昆布〆、いなだ刺身、白エビ等の水産加工・生鮮魚介類品を扱う滑川営業所の工場で、2016年4月、ISO 22000の認証を取得しました。
その後、ISO/TS22002-1(前提条件プログラム)への対応準備を整え、2019年2月にFSSC 22000の認証を取得しています。今回、その取り組みについて、同組合組合長職務執行者代理 田切正彦 様から話をうかがい、まとめました。

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2019/07/26
【JMAの研修でシステム改善につなげる[品質管理編]】を掲載しました。
講師派遣型研修の講師に聞く
品質管理・品質目標の本来の意図を把握し
組織パフォーマンスの向上につなげる
[日本能率協会審査登録センター(JMAQA) QMS主任講師 糸魚川 浩司]

御社の品質管理はうまくいっていますか? 品質を巡るさまざまな課題に悩んでいる組織は少なくないでしょう。品質管理について軽視しているわけではないにもかかわらず、トラブルが発生するのはなぜでしょうか? 今こそ、品質管理に関して基本に立ち返ることが求められているのではないでしょうか。今回、その品質管理の基本を学ぶ2つのセミナーを担当する、糸魚川浩司講師に、品質管理を巡る課題とその対応方法について聞きました。

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2019/07/09
【連載「ISO9001を導入して品質を向上せよ [後編] 」IMS技術部長 郡 要二】を掲載しました。
第2回テーマ 
サービス業における品質マネジメントシステムの活用方法
プロセスアプローチで顧客ニーズに対応せよ
[日本能率協会審査登録センター(JMAQA) 審査部 IMS技術部長  郡 要二]

連載「ISO9001を導入して品質を向上せよ」の2回目のテーマは、「サービス業における品質マネジメントシステムの活用方法」です。郡要二IMS技術部長による解説記事を前編、後編に分けて紹介します。郡部長は、ISO審査員としてさまざまな業界の審査を担当してきましたが、とりわけサービス業に関しては日本能率協会審査登録センター(JMAQA)内でも随一の審査経験を誇ります。

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2019/06/25
【JMAの研修でシステム改善につなげる [環境法規制編 ]】を掲載しました。
講師派遣型研修の講師に聞く
環境法規制への対応方法
最新改正動向を把握してベストな企業判断につなげる
[日本能率協会審査登録センター(JMAQA) 馬目詩乃(日本能率協会 主任講師/ISO14001主任審査員)]

環境法規制への対応は十分でしょうか? 環境分野における法規制は、2017年の「土壌汚染対策法」「廃棄物処理法」、2018年の「省エネ法」、そして2019年には「オゾン層保護法」「大気汚染防止法」と、重要法令の改正が相次いでいます。 次々と変わる環境関連法規制の最新動向とその対応について、環境法規制対応の企業支援に長年、携わっている馬目詩乃(日本能率協会 主任講師/ISO14001主任審査員)に解説してもらいます。

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2019/06/06
【FSSC22000 Ver.5】が6/3に発行されました。*7月18日追加情報を掲載。「FSSC 22000 Ver.5 移行対応プログラム」をはじめました。

【6月18日 追加情報を掲載しました】
【7月18日 追加情報を掲載しました】

 掲載ページはこちら

今回の改訂は、
・新しい ISO 22000:2018 規格の発行
・ステークホルダー委員会の決定事項リストの追加
・GFSI 要求事項への準拠
・継続的な改善プロセス
を目的として、登録組織様への要求事項のみではなく、審査機関への要求事項を含み全ての要求事項が見直されました。

★発行された関連文書(英語版のみ)がダウンロード可能なページはこちら

受審組織様への主要な要求事項は従来と同じく、要求事項のPart2として記載されています。

要求事項の構造は、これまで同様に
1)食品安全マネジメントシステムとして、ISO22000:2018
2)前提条件プログラムとして、ISO/TS22002-xシリーズなどの技術仕様書
3)FSSC22000追加要求事項
になります。

変更点の概要としては、主要要求事項のISO22000が2018年版に置き換わったことにより、従来の追加要求事項の一部がISO22000:2018に吸収されたことで、追加要求事項としての記載は少なくなっている点が挙げられます。

★なお、FSSC22000にご登録のお客様は、Ver.4.1からVer.5への移行審査は、2020年1月1日から12月31日までの1年間にご受審いただくことになります。

2019/06/05
【「JMAQA AWARDS 2019」開催報告】を掲載しました。
日本能率協会審査登録センター(JMAQA)では、組織様のISOマネジメントシステムのさらなる活用のお手伝いのために、2018年より「JMAQA AWARDS」を開催しております。本アワードは、JMAQAにご登録いただいている組織様を対象とし、事業とマネジメントシステムを一体化させることで、ISOを上手く活用し成長している組織様の取り組みを称え、紹介するための表彰制度です。
2回目である「JMAQA AWARDS 2019」は、審査員からの推薦組織の中から選考委員会の審議を経て、5組織の受賞となりました。2019年3月12日(火)、東京・グランドプリンスホテル高輪に於いて、「JMAQA AWARD 2019」の表彰式と受賞組織事例発表会を開催しました。当日の模様をご紹介します。

詳細記事はこちら
2019/06/04
「審査最前線」&「研修でシステム改善につなげる」ページをリニューアル掲載しました。
JMAQAサイトに掲載している記事をリニューアルして新たに2つの切り口でまとめて案内します。
マネジメントシステム改善に向けてご活用ください。


“経営革新をともに考える”審査サービスを提供
「JMAQA審査最前線」はこちら

成果につながるシステムに向けた実践テクニックを紹介
「JMAの研修でシステム改善につなげる」はこちら

2019/06/04
【JMAの研修でシステム改善につなげる [BCP編】】を掲載しました。
本邦初! 安全配慮義務に対応したセミナー
講師に事業継続計画の作成・運用のポイントを聞く
実地訓練を通して育み「動くBCP」を目指せ
[日本能率協会 BCP分野担当講師 秋月 雅史]

BCP(事業継続計画:Business Continuity Planning)とは、企業が、自然災害、大火災、テロ攻撃などの緊急事態に遭った時に、損害などのダメージを最小限に抑えて、中核ビジネスの継続や早期復旧を図るための計画です。その計画の中身には、平常時に行うべき活動、緊急時におけるビジネスの継続のための方法、手段などの取り決めが盛り込まれています。今回、「ここからはじめるBCP(事業継続計画)セミナー(入門編)」「ここがポイントBCP(事業継続計画)セミナー(実践編)」の秋月雅史講師にBCPについて解説してもらいます。


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2019/05/14
【連載「ISO9001を導入して品質を向上せよ [前編] 」IMS技術部長 郡 要二】を掲載しました。
第2回テーマ 
サービス業における品質マネジメントシステムの活用方法
プロセスアプローチで顧客ニーズに対応せよ
[日本能率協会審査登録センター(JMAQA) 審査部 IMS技術部長  郡 要二]

連載「ISO9001を導入して品質を向上せよ」の2回目のテーマは、「サービス業における品質マネジメントシステムの活用方法」です。郡要二IMS技術部長による解説記事を前編、後編に分けて紹介します。郡部長は、ISO審査員としてさまざまな業界の審査を担当してきましたが、とりわけサービス業に関しては日本能率協会審査登録センター(JMAQA)内でも随一の審査経験を誇ります。

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2019/04/16
2019年度「食品安全説明会」実施致します。
昨年度実施に好評いただきました「食品安全説明会」を本年度も実施致します。
ご興味がある方は、以下にて開催予定を確認いただき、申し込みをお願い致します。

開催日時・会場・申し込みはこちら
2019/04/16
【労働安全衛生】OHSAS18001認証取得お客様事例[株式会社シーボン様]を掲載しました。
より良い商品・サービスの提供に向けて
労働安全衛生マネジメントシステムを導入
システム構築を通して情報共有を進め
組織全体の活性化につなげる
[株式会社シーボン様]

株式会社シーボン様(本社:東京都港区六本木七丁目18番12号 https://www.cbon.co.jp )は、1966年の創業以来、企業理念として「美を創造し、演出する」ことを掲げています。単に化粧品を販売するだけでなく、スキンケアアドバイスや肌チェック、フェイシャルケアなど、アフターサービスを含めて化粧品全般に関する幅広いサービスを提供しています。また、シーボン様は業界においても先駆けとなる商品・サービスの開発を進めており、例えば今でこそポピュラーになっている化粧品会社によるサロンケアサービスについては、1980年代にスタートさせています。

そんなシーボン様がとりわけ重視してきているのが、職場の環境整備です。自分たちの商品・サービスを通してお客様にご満足いただくには、ES(Employee Satisfaction:従業員満足度)の向上が重要であり、そのためには働きやすい職場が欠かせないという考えからです。その取り組みの一環として、2015年12月、栃木県河内郡にある生産センターと研究開発センターで労働安全衛生マネジメントシステム規格・OHSAS18001の認証を取得しています。今回、その取り組みについてお話をうかがいました。

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2019/02/21
【連載「ISO9001を導入して品質を向上せよ」 QMS技術部長 西川後 昭彦】を掲載しました。
第1回テーマ 
御社では「品質」をどのように改善していますか?
QMSで 「品質向上」を実現するポイント
[日本能率協会審査登録センター(JMAQA) 審査部 QMS技術部長  西川昭彦]

同じミスが再発する、ヒューマンエラーやポカミスがなくならない、不良が減らない、異物混入が発生する、その結果、顧客クレーム発生、信用失墜、業績悪化・・・ お客様に提供する製品やサービスの「品質」を巡って日々、さまざまな問題と向き合っている企業は少なくないはずです。

今回スタートする連載「ISO9001を導入して品質を向上せよ」では、ISO9001の品質マネジメントシステムと「品質」の関係について、毎回1テーマを取り上げて解説していきます。連載1回目は「品質向上」について、日本能率協会審査登録センター審査部 西川昭彦QMS技術部長が紹介していきます。

インタビュー記事はこちら
2019/02/07
JMAQA審査最前線 [第2回 専任審査員 中原登世子]を掲載しました。
医療・介護分野の審査を通して
組織マネジメントにおける
リスク低減とパフォーマンス向上を支援
[日本能率協会審査登録センター専任審査員 中原 登世子]

JMAQAでは審査の際に「使いこなす力」「事実に基づく審査」「現場の重視」「マネジメントシステム能力の向上」「ともに考える“パートナー”」の5つのテーマを重視しています。

連載「JMAQA審査最前線」では、この5つのテーマを実践する審査に関していろいろご紹介していきます。

連載2回目のインタビュー記事はこちら
2019/01/10
JMAQA AWARDS 2019 開催いたします
JMAQAでは、ご登録いただいている組織を対象とし、事業とマネジメントシステムを一体化させることで、ISOを上手く活用し成長している組織の取り組みを称え、紹介するための表彰制度として昨年より「JMAQA AWARDS」を設けております。

第2回である「JMAQA AWARDS 2019」を以下の通り実施いたします。
会期:2019年3月12日(火) 13:00~16:30
会場:東京・グランドプリンスホテル高輪 プリンスルーム
   東京都港区高輪3-13-1(JR品川駅高輪口より徒歩5分)
参加費:無料(ただし、JMAQAの登録者に限定させていただきます。)
お申込の際は、アイネットにログインの上、「お知らせ」ページにございます「JMAQA AWARDS 2019」お申込みフォームよりお願いします。
詳細はこちら
2018/12/27
FSSC22000認証取得お客様事例 [株式会社ナリヅカコーポレーション 様]を掲載しました。
安全・安心の商品を実現する
個々の業務の役割が明確になり
組織としてのリスク対応がレベルアップ
[株式会社ナリヅカコーポレーション 様]

株式会社ナリヅカコーポレーション様(本社:東京都港区白金台1-2-16 http://www.narizuka.co.jp)は、1965年に創業、主要商品である高品質な各種フレーバーリングマティリアルを開発、販売しています。長年蓄積してきたノウハウや海外メーカーとの提携で得た優れた技術・情報をベースに商品ラインナップを充実させてきており、メインブランド「Dolce」をはじめ、さまざまな濃縮形態の食品香料と製菓材料を揃えています。最近はオーダーメイドによる独創的な味覚の開発や周辺技術の支援も行っています。

2018年9月、高品質で安全・安心な商品を提供するために、開発・生産・物流のメイン拠点である千葉県長生郡にある長柄DP&Dセンターにおいて、食品安全マネジメントシステムの国際規格であるFSSC22000の認証を取得しています。今回、その取り組みについてお話をうかがいました。

インタビュー記事はこちら
2018/12/25
JMAQA審査最前線 [第1回 審査部部長 伊藤 新二]を掲載しました。
お客様とキャッチボールを重ねご要望を反映させた審査を行い
改善に役立つ“返し”につなげる
[日本能率協会審査登録センター 審査部部長 伊藤新二]

JMAQAでは審査の際に「使いこなす力」「事実に基づく審査」「現場の重視」「マネジメントシステム能力の向上」「ともに考える“パートナー”」の5つのテーマを重視しています。

今回スタートする新連載「JMAQA審査最前線」では、この5つのテーマを実践する審査に関していろいろご紹介していきます。

連載1回目のインタビュー記事はこちら
2018/11/26
ISO45001解説の「動画」と「資料」を公開しました
このたびISO45001解説の「動画」と「資料」を公開しています。
要求事項毎に小会担当者が解説させていただきます。
労働安全衛生マネジメントシステムにご関心がある組織様はぜひご覧ください。
専用ページへログインしていただくとご覧いただけます。

ISO45001解説動画はこちら
(ページの下の方にご案内があります)

ISO45001解説資料はこちら
2018/11/26
ISO45001解説記事[明治大学名誉教授 向殿 政男 氏]を掲載しました。
ISO45001が求めるトップダウンと日本独自のボトムアップ活動によって
労働安全衛生の水準はさらに高まる
[明治大学名誉教授 向殿政男 氏]

今回、国際規格であるISO45001が登場したことで、日本の労働安全衛生の取り組みにどのような影響があるのか、
向殿政男 明治大学名誉教授にお話をうかがいました。

向殿氏は、ISO(国際標準化機構)においてISO45001の規格開発を担ったISO/PC283に日本の意見を取りまとめる国内審議委員会委員長としてISO45001の規格開発に携わってきた方です。

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2018/11/15
SDGs解説記事[日本能率協会 ISO研修事業部 エキスパート 中川 優]を掲載しました。
あらゆる企業にとってSDGs対応には猶予なし!
取り組むにあたっては環境・サステナビリティだけでなく すべてのマネジメント側面を考慮せよ
[日本能率協会 ISO研修事業部 エキスパート 中川 優]

SDGsが目指す持続可能な開発を達成するためには、「経済成長」「社会的包摂」「環境保護」という
3つの要素を調和させていくことが欠かせません。今日、すべての企業のあらゆるビジネスにおいて、
まさにこの3要素を重視したマネジメントが必須となる状況になっています。
当会 審査・検証センター ISO研修事業部 エキスパート 中川 優にSDGsについて解説してもらいます。

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2018/10/30
内部監査お客様事例[株式会社日水コン様]を掲載しました。
20年目のISOマネジメントシステム
内部監査でコーチングを導入
有効性を重視して仕組みの改善につなげる
[株式会社日水コン 管理本部 品質・環境推進部 審査役 安宅 貴生 様]

株式会社日水コン様は、「水をキーワード」に上下水道を中心に社会インフラの建設・管理に関わっている建設コンサルタントです。
「水」をベースにしたビジネスの対象は、河川から砂防、廃棄物など広範囲に及んでおり、「水コンサルタント」のパイオニアとして産業界では広く認知されています。
お話をうかがったのは同社管理本部 品質・環境推進部審査役 安宅貴生様です。

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2018/10/30
内部監査解説記事[日本能率協会 QMS・EMS主任登録講師 宮澤 武]を掲載しました。
内部監査の目的・役割を再認識し 実施方法も見直し
システム及びパフォーマンス改善に活かす
[日本能率協会 QMS・EMS主任登録講師 宮澤 武]

例えば形だけの内部監査、いわゆる形骸化した監査に陥っている場合、脱却するにはどうしたらいいのでしょうか?
今回は内部監査に関する改善方法をいろいろご紹介します。
話を聞いたのは日本能率協会で長年ISO研修コースに携わってきた宮澤武講師です。

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2018/10/11
ISO22000:2018年版解説記事[日本能率協会審査登録センターFSMS技術部長 関根 吉家]を掲載しました。
ISO22000:2018年版対応の7ポイント
「経営革新をともに考える」審査を通してシステムの再整備をお手伝いします
[日本能率協会審査登録センターFSMS技術部長 関根吉家]

食品安全マネジメントシステム・ISO22000が改定されて2018年6月19日付で2018年版が発行されました。
今回、章立てが大きく変わったことで、すでに2005年版で食品安全マネジメントシステム(FSMS)を運用しているお客様にはどのような対応が必要になってくるのか、当会審査登録センター・関根吉家FSMS技術部長に解説してもらいます。

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2018/10/09
「マネジメントシステム改善のポイント」の専用ページを公開しました。
このたびISOマネジメントシステムを運用している組織様を対象にした「マネジメントシステム改善のポイント」の専用ページを新たに作成、公開しました。
ジャンルは「食品安全」と「内部監査」、幅広い内容を扱う「その他Topics」の3つを設けています。
記事内容はお客様組織の取り組み事例、小会審査員のインタビュー、外部の専門家の取材記事など幅広く扱っていきます。
ISOを活用して経営課題の解決に取り組むにあたって、ぜひとも掲載記事をご活用ください。

記事一覧はこちら
2018/07/19
ISO22000:2018 審査受付開始日のご案内
・2018年10月1日より2018年版への審査受付を開始いたします。
・審査の開始は2019年1月1日以降の審査からを予定しております。

※JMAQAでの2018年版のJAB 認定は調整中であり、認定時期は未定です。
※よって当センターJAB 認定取得前の審査に関しては、プライベート認証扱いとなります。

2018/06/19
ISO22000:2018が発行されました
ISO22000:2018が発行されました。

規格原文(英語)が日本規格協会より発売されています。
邦訳版発売は7月予定とのことです。

ISO22000:2005からの移行期限は、新規格発行(本日)より3年間です。
具体的な移行審査の開始時期等に関するご案内等は今後随時ご案内してまいります。

★日本能率協会では、どこよりも早い「ISO22000:2018規格解説セミナー」を企画しております。

ISO22000規格策定日本代表、SC17委員会委員 湯川剛一郎先生ご登壇!
【ISO22000:2018規格解説セミナー】

2018/06/29 (金) 東京(WTCコンファレンスセンター)
2018/07/02 (月) 大阪(AP大阪梅田東)
時間はいずれも10:00~17:00です。

詳細のご確認・お申込みはこちら
2018/06/07
第1回食品安全対策展のホームページを公開いたしました
第1回食品安全対策展のホームページを公開いたしました。
こちらをご覧ください
2018/03/14
JMAQA AWARDS 2018が開催されました
2018年2月27日(火)東京・品川グランドホールにてJMAQA AWARDS 2018が開催されました。 受賞組織の講演を申請者・登録者専用ページにて公開しております。
2018/03/13
ISO22000のFDIS版が発行されました
かねてより改訂作業が進められているISO22000(食品安全マネジメントシステム)ですが、 2月28日に最終国際規格案(FDIS)が発行されました。

対訳版(邦訳版)も日本規格協会様のサイトにて購入が可能です。

https://webdesk.jsa.or.jp/books/W11M0090/index/?bunsyo_id=ISO/FDIS%2022000:2018

今回の改訂では、すでに改訂されたISO9001やISO14001と同じ章立て(付属書SL)が採用されています。

最終的な国際規格(IS)の発行は、夏ごろが見込まれます。

JMAQAでは、今後も移行対応に関する情報を含め、最新情報を提供してまいります。
2018/02/18
ISO13485:2016のJIS版が、2018年3月1日に発行されることが決まりました。
ISO13485:2016のJIS版が、2018年3月1日に発行されることが決まりました。 JIS版のご購入を希望される方は、発行後、日本規格協会のWebdeskから購入することができます。下記URLを参照ください。

https://webdesk.jsa.or.jp/books/W11M0010/

ご不明な点がございましたら担当までご連絡いただければ幸いです。
2018/02/15
ホームページをリニューアルしました。
平素より当センターの活動にはご支援・ご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

このたび、ホームページのリニューアルを行いました。
今後も、より利便性の高いホームページを目指して、内容の充実に努めますので、引き続き何卒宜しくお願い申し上げます。

※旧サイトのページをお気に入りなどに登録されている場合は、再度登録をやり直していただきますようお願い致します。大変ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願い致します。

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