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お知らせ一覧

2020/06/16
NEW無料「食品安全説明会」大阪7/22・東京9/11のご案内【食品の輸送・保管・倉庫業向け】
日本能率協会では「新型コロナウイルス感染防止への対応」をとりまして説明会などを開催しております。
詳細はこちら

JMAQAが毎年開催している食品物流業向け「食品安全説明会」、今夏も実施します。

今回は【食品の輸送・保管・倉庫業向け】に食品安全法規制の最新情報提供や
ISO22000やFSSC22000、JFS-Cといった食品安全規格の説明を行います。
昨年度は満席となる大反響をいただき、今年度も引き続き開催します。

開催日は、大阪会場7月22日(水)、東京会場9月11日(金) です。

食品物流業向け「食品安全説明会」のお申込みは★★こちら★★
参加費はもちろん【無料!】
ご参加いただき、食品安全の最新情報を入手し、御社における対応に生かしてください。


【開催日・場所】
 7月22日(水) 大阪会場(TKP新大阪駅前カンファレンスセンター)
 9月11日(金) 東京会場(TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター)

【参加費】 無料
【対象業界】 食品の輸送・保管・倉庫業の事業者様
【講演内容】
 食品のISO規格等に関する最新動向(質疑応答含む)
 HACCPとは、FSSC22000/ISO22000とは、JFS-C規格とは

【スケジュール】 (受付~ 13時半)
 14~16時  食品安全に関する講演
 16時~   個別相談会(ご希望者のみ)

【食品物流業向け「食品安全説明会」のお申込み】のお申込みは★★こちら★★

【説明会に関するお問い合わせ等】
日本能率協会 審査登録センター CS・マーケティング部 食品安全セミナー担当
E-mail: JMAQAinfo@jma.or.jp
TEL: 03-3434-1446


2020/06/09
NEW無料ウェビナーのご案内「ISO27001情報セキュリティ/ISO27017クラウドセキュリティ」
無料ウェビナーのご案内 

このたび、情報セキュリティとクラウドサービスのセキュリティに関心のある方を対象にウェビナー形式で、以下を開催します。

(1)【ISO27001 情報セキュリティ対応入門】
(2)【ISO27017 クラウドサービスセキュリティ対応】

今回は、インターネットによるWEBセミナー形式でお届けします。
今まで会場でしか参加できなかった説明会が、パソコンやスマートフォンなどからどこでも参加することが可能となりました。
参加費はもちろん無料! 

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(1)【ISO27001 情報セキュリティ対応入門】
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

【開催日時】 6月24日(水)  10:00 ~ 10:45
【参加費】 無料  *定員(100名)になり次第、締め切らせていただきます。
【対象業界】
 情報セキュリティインシデント対応を検討の全業種の皆様
【プログラム】
ISO27001の解説を含めた取り組みのポイント解説

【お申込み】
「WEBセミナー ISO27001 情報セキュリティ対応入門」のお申込みは★こちら★
*同業社(審査登録機関、研修機関)および個人のお申込はご遠慮願います。


―――――――――――――――――――――――――――――――――――
(2)【ISO27017 クラウドサービスセキュリティ対応】
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

【開催日時】 6月24日(水)  15:00 ~ 15:45
【参加費】 無料  *定員(100名)になり次第、締め切らせていただきます。
【対象業界】
 クラウドサービスに関してセキュリティレベルをアップしたい事業者様
【プログラム】
ISO27017の解説を含めた取り組みのポイント解説

【お申込み】
「WEBセミナー ISO27017 クラウドサービスセキュリティ対応」のお申込みは★こちら★
*同業社(審査登録機関、研修機関)および個人のお申込はご遠慮願います。


【その他】
お申し込みいただいた方には、事前に、ご登録いただいたメールアドレスに参加URL等、ご参加に必要な情報をご連絡差し上げます。
Zoomを使ったオンラインのWEBセミナーです。
セキュリティ対策をとって実施いたします。
Zoomの動作要件につきましてはこちら

【お問い合わせ等】
一般社団法人日本能率協会 審査登録センター
CS・マーケティング部 ウェビナー担当
E-mail: JMAQAinfo@jma.or.jp


2020/06/02
NEW「JMAQAメルマガ」のご案内 さまざまなお役立ち情報を配信しています

無料ウェビナー・セミナー開催予定やISO取組み事例記事、SDGs最新動向などさまざまな情報を「JMAQAメルマガ」でご案内しています。
ぜひご登録願います!!

「JMAQAメルマガ」のご登録は【こちらをクリック】
2020/05/26
NEW【効果的な運用事例】有限会社久斗鉄工所 様 [ISO9001]を掲載しました。
兵庫県姫路市の久斗鉄工所様は、工場などに据え付けられる各種機械装置に用いられる部品の切削機械加工業を営んでいます。切削加工は金属素材に機械を使って加工を行いますが、顧客の要求・仕様に応じた寸法・形状・強度に仕上げていきます。その際には、高精度で加工する熟練した技術が求められますが、久斗鉄工所では、この加工業の運営にあたってISO9001の品質マネジメントシステムを運用しています。
認証取得は2005年。15年目を迎えたシステムに関して代表取締役・久斗譲二様は、「今やISOなしでは組織運営がやっていけないような存在になっています。従業員にはモノ作りを通して社会貢献しているという意識をもってもらい、幸福感を抱いて仕事をやってもらう、そのためには会社として存続し続けることが重要。ISOのためのISOではなく、会社を継続、さらに発展させるための仕組みとしてISOを活用しています」とおっしゃっています。同社における取り組みについて詳しい話をうかがいました。

インタビュー記事はこちら
2020/05/25
NEW無料ウェビナーのご案内「アフターコロナのBCP/BCM」

本日は 【WEBセミナー アフターコロナのBCP/BCM 事業継続計画とマネジメント】を ご案内させていただきます。 
 
BCP(事業継続計画)とは、緊急事態に遭った時に、損害などのダメージを最小限に抑えて、 
中核ビジネスの継続や早期復旧を図るための計画です。 

6月2日(火)開催のテーマは、 
  【WEBセミナー アフターコロナのBCP/BCM事業継続計画とマネジメント】。 
専門家が、アフターコロナのあるべきBCPの姿を解説します。 
(*5月18日開催と同じ内容になります) 

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【WEBセミナー アフターコロナのBCP/BCM事業継続計画とマネジメント】
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【開催日時】 6月2日(火)  15時~15時45分
【参加費】 無料
*定員(100名)になり次第、締め切らせていただきます。
登録画面に「このウェビナーはフル稼働です」と表示が出た場合は定員に達しています。
お早めにお申し込みください。

【プログラム内容(予定)】
・日本のBCPの現状
・アフターコロナのあるべきBCP/BCM
・出口戦略、再成長戦略の立て方  等

【対象事業者】
事業継続(BCP、BCMS)に関心をお持ちで新型コロナウイルス対応で活用を考えている組織の関係者

【お申込み】
「WEBセミナー アフターコロナのBCP/BCM」のお申込みは【こちらをクリック】
*同業社(審査登録機関、研修機関)および個人のお申込はご遠慮願います。


【お問い合わせ等】
一般社団法人日本能率協会 審査登録センター
CS・マーケティング部 ウェビナー担当
E-mail: JMAQAinfo@jma.or.jp


2020/05/14
NEW【効果的な運用事例】光工業株式会社 様 [ISO9001]を掲載しました。
光工業を中核とする、光グループは、京都エリアを中心に、舗装・土木・建築工事や地質調査、リサイクル事業などくらしと産業の発展に欠かすことのできないインフラ整備事業を担っています。道路や施設を使う人々を想い、お客様の期待を上回る仕事をすることが付加価値と考え、光グループならではの価値を磨いてきています。
今回は、世代交代を機に、ISOを導入して、ISOと経営品質の一体化に取り組む光工業様に、認証取得の経緯や日頃の活動についてうかがいました。

インタビュー記事はこちら
2020/05/14
NEW無料ウェビナーのご案内「JFS-C規格/容器&包材向け 食品安全/ISO13485」
無料ウェビナーのご案内 

このたび、食品安全認証取得をご検討中の経営者、担当事務局の方、食品安全に関心のある方、さらに、医療機器のISO13485に関心のある方を対象にウェビナー形式で、以下を開催します。

(1)【JFS-C規格説明会】
(2)【食品容器&包材資材業者向け 食品安全説明会】
(3)【WEBセミナー ISO13485:医療機器における品質MSのポイント解説】

今回は、インターネットによるWEBセミナー形式でお届けします。
今まで会場でしか参加できなかった説明会が、パソコンやスマートフォンなどからどこでも参加することが可能となりました。
参加費はもちろん無料! 

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(1)【WEBセミナー JFS-C規格説明会】
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【開催日時】 5月25日(月)  10:00 ~ 10:45
【参加費】 無料  *定員(100名)になり次第、締め切らせていただきます。
【対象業界】
 食に関するすべての業界/すでにJFS-Bをお持ちでC規格への格上げを検討の皆様
【プログラム】
1 JFS‐C規格について
2 食品安全規制の最新動向
 
【お申込み】
「WEBセミナー JFS-C規格説明会」のお申込みはこちら
*同業社(審査登録機関、研修機関)および個人のお申込はご遠慮願います。


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(2)【WEBセミナー 食品容器&包材資材業者向け 食品安全説明会】
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【開催日時】 5月28日(木)  15:00 ~ 15:45
【参加費】 無料  *定員(100名)になり次第、締め切らせていただきます。
【対象業界】
 食品包材資材の製造業の皆様
【プログラム】
 1 ISO22000 / FSSC22000の解説
 2 食品安全規制の最新動向

【お申込み】
「WEBセミナー JFS-C規格説明会」のお申込みはこちら
*同業社(審査登録機関、研修機関)および個人のお申込はご遠慮願います。


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(3)【WEBセミナー ISO13485:医療機器における品質MSのポイント解説】
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【開催日時】 5月25日(月)   15:00 ~ 15:45
【参加費】 無料  *定員(100名)になり次第、締め切らせていただきます。
【プログラム内容(予定)】
・ISO13485に関する最新動向
医療機器におけるQMSであるISO13485のポイントを示しながら分かりやすく解説します。
【対象事業者】
ISO13485認証の取得を検討中の企業の皆様

【お申込み】
「WEBセミナー JFS-C規格説明会」のお申込みはこちら
*同業社(審査登録機関、研修機関)および個人のお申込はご遠慮願います。

【その他】
お申し込みいただいた方には、事前に、ご登録いただいたメールアドレスに参加URL等、ご参加に必要な情報をご連絡差し上げます。
Zoomを使ったオンラインのWEBセミナーです。
セキュリティ対策をとって実施いたします。
Zoomの動作要件につきましてはこちら

【お問い合わせ等】
一般社団法人日本能率協会 審査登録センター
CS・マーケティング部 ウェビナー担当
E-mail: JMAQAinfo@jma.or.jp


2020/04/15
NEW【効果的な運用事例】日世株式会社 様 [FSSC22000]を掲載しました。
日世様はソフトクリームのNo.1リーディングカンパニー。ソフトクリーム商品を総合プロデュースしています。ソフトクリームではいろいろな味が楽しめるミックスをはじめとしたオリジナル商品を送り出し、ソフトクリームを作るフリーザーでは新しい技術と考え方を搭載した機器を開発するなど、今日のソフトクリーム人気に大いに貢献しています。
2015年、日世様は、コーンカップの生産拠点である東京工場と枚方工場を集約し、埼玉県東松山市に新たに東松山工場を建設しました。同工場は、年間12億個以上のコーンカップ生産能力を擁する、国内最大規模のコーンカップ工場です。
FSSC22000の認証については、2014年に当時のコーンカップ製造拠点のひとつ、枚方工場で取得し、2017年に東松山工場への工場移転統合が完了する際に移しています。その東松山工場では、FSSC22000の仕組みを活用して、ベテラン作業者の技術の継承やクレーム発生率の軽減などに積極的な取り組みを行っています。今回、認証取得の取り組みと、運用面の工夫点などについてお話を伺いました。

インタビュー記事はこちら
2020/04/08
NEW【改訂】新型コロナウイルス( COVID 19)に関するご案内
新型コロナウイルス感染拡大に関する「緊急事態宣言」を受け、 4月3日発信の文書を改訂いたしました。 詳細は、添付資料をご確認ください。

資料はこちら
2020/04/03
新型コロナウイルス( COVID 19)に関するご案内
新型コロナウイルス感染拡大を受け、 日本能率協会審査登録センター( JMAQA) では、お客様、講師、 審査員、従業員の感染予防のため、現時点ででき得る可能な範囲の対策を講じております。これらの対 策は、世界保健機構( WHO )や厚生労働省、地方行政などの発表や指示に基づき、小会内にて実施策を 決定しています。 (政府指針等により さらに強い決定が下された場合 は、改めてご案内申し上げます。) 詳細は、添付資料をご確認ください。

資料はこちら
2020/03/10
「FSSC22000 Ver.5 移行対応は仕組みの意図を再確認するチャンス」を掲載しました。
FSSC22000 Ver.5 解説記事 
「仕組みの意図を再確認するチャンス」 
 
取材先 : 徳永 税 日本能率協会ISO研修事業部 食品安全分野 主任講師 

Ver.5移行審査を受けるにあたっては、新バージョンの要求事項に従った一通りの活動が必要になってきます。今回、移行審査の受審日までの運用実績として、たとえば “3ヵ月” などと特定の期間は要求されていません。しかしながら、原則的には全要求事項に対する活動実績(内部監査とマネジメントレビューを含む)が必須です。その際、実施可能なことを被審査組織の都合で計画のみとする(先に延ばす)ことは不可となっています。 
この改訂に伴ってVer. 4.1の認証取得している食品企業はどう対応していったらいいか、小会の徳永税主任講師(食品安全分野)に話を聞きました。

インタビュー記事はこちら
2020/02/28
「事業継続(BCP,BCMS)説明会(コロナウィルス対策など)」 「第2回食品物流業向け食品安全説明会」開催延期のお知らせ
一般社団法人日本能率協会は、2020年3月に予定しておりました「事業継続(BCP,BCMS)説明会(コロナウィルス対策など)」「第2回食品物流業向け食品安全説明会」の開催を延期します。
なお、開催時期ならびに内容・方法につきましては、決定次第あらためてホームページ等でご案内申しあげます。 ご予定いただいておりました皆さまには、大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解くださいますようお願い申しあげます。
【開催を延期する催し】
「事業継続(BCP,BCMS)説明会(コロナウィルス対策など)」
  (会期:2020年3月17日(火) 会場:味覚糖UHA館TKP浜松町カンファレンスセンター)
「第2回食品物流業向け食品安全説明会」
  (会期:2020年3月24日(火)会場:TKP西新宿カンファレンスセンター ホール3D)
2020/02/28
「JMAQA AWARDS 2020」開催延期のお知らせ
一般社団法人日本能率協会は、2020年3月19日に品川インターシティホールで予定しておりました「JMAQA AWARDS 2020」の開催を延期します。 なお、開催時期ならびに内容・方法につきましては、決定次第あらためてホームページ等でご案内申しあげます。 ご予定いただいておりました皆さまには、大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解くださいますようお願い申しあげます。 お問い合わせ 日本能率協会 審査登録センター mail:JMAQAinfo@jma.or.jp
2020/02/28
「第16回食品安全シンポジウム」開催延期のお知らせ
一般社団法人日本能率協会は、2020年3月に予定しておりました「第16回食品安全シンポジウム」の開催を延期します。 なお、開催時期ならびに内容・方法につきましては、決定次第あらためてホームページ等でご案内申しあげます。 ご予定いただいておりました皆さまには、大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解くださいますようお願い申しあげます。
2020/02/28
「第2回食品安全対策展」開催中止のお知らせ
一般社団法人日本能率協会(東京都港区、会長:中村正己)は、2020年3月に予定しておりました 「第2回食品安全対策展」の開催を中止します。 新型コロナウイルスへの対策を講じてまいりましたが、2月26日発表の政府方針に基づき、下記催しの中止を決めました。 大変ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願い申しあげます。
2020/02/27
【効果的な運用事例】株式会社マインズ様 [ISO/IEC27001]を掲載しました。
株式会社マインズ様(本社:東京都港区海岸2-1-24 URL:https://www.mind-s.jp/ )は、企業のマーケティング活動に関わるコンサルティングや、プロモーション活動に関わる企画、制作などを手がけるIT企業です。2007年にISO/IEC27001認証を取得。その後、審査機関を変更して2018年10月に日本能率協会審査登録センター(JMAQA)の審査を受けて、認証の移転を行いました。 今回、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の運用に関わる、取締役/デジタル・クリエイティブDiv. マネージャー 加藤和彦 様と情報システム室 マネージャー 古田義博 様に、導入のメリットや認証機関の比較、今後の展望などをうかがいました。
2020/02/19
国内初!FSSC22000カテゴリG(輸送および保管サービスの提供)のJABの認定を受けました。
一般社団法人日本能率協会審査登録センター(JMAQA)では、 FSSC22000 カテゴリG(輸送および保管サービスの提供)の認定を 公益財団法人日本適合性認定協会(JAB)より受けました。 JABからの認定取得は、国内で初となります。 JMAQAでは、FSSC22000取得に向けた高まりを見せる本分野を対象とし、 無料の説明会を開催いたします。 説明会のご案内はこちらをご覧ください。 https://jmaqa.jma.or.jp/seminar.html
2020/02/13
緊急開催! 事業継続(BCP,BCMS)説明会(コロナウィルス対策など) 開催いたします
全世界に広がりつつある「コロナウィルス」、御社での対策は大丈夫ですか? 日本能率協会では、BCP,BCMS研修の秋月 雅史講師より、 緊急開催! 事業継続(BCP,BCMS)説明会(コロナウィルス対策など) 開催いたします。
2020/02/04
【効果的な運用事例】石井食品株式会社様 [ISO9001/14001/22000・FSSC22000]を掲載しました。
石井食品株式会社様 [ISO9001/14001/22000・FSSC22000] 
新体制強化にISOを活用
強みを生かした仕組みで新商品開発に意欲

1945年創業の伝統ある石井食品株式会社様(本社:千葉県船橋市本町2-7-17 URL: https://www.ishiifood.co.jp/ )は、ミートボール、ハンバーグ、おせちなどを無添加調理で製造し、新しい食のあり方を牽引する食品メーカーです。2018年、創業者一族の後継者として、現社長が就任し、食文化、食品産業の存在価値を増す新たな取り組みを進めています。よき伝統を生かし、環境やサステナビリティ問題なども視野に入れた新しいビジネスモデルを追求しています。ITコンサルから転身された石井智康社長に、現在の活動とISOを生かしたこれからのマネジメントの方向性などを語っていただきました。

インタビュー記事はこちら
2020/01/17
【効果的な運用事例】太平化学製品株式会社様 [ISO9001/14001]を掲載しました。
太平化学製品株式会社様 [ISO9001/14001] 
システム統合を機に事業との一体化を図り
〜現場からトップまで巻き込んだ運用を目指す

太平化学製品株式会社(本社:埼玉県川口市領家四丁目5番19号 URL:http://www.taihei-chemicals.com/ )は環境との調和と省資源の追求を目指した化学メーカーです。合成樹脂や化成品などを取り扱う同社は、ISO9001とISO14001のマネジメントシステムを2015年に統合させて統合審査で認証取得を果たしています。その統合マネジメントシステムにおいて、現場からトップまで全員参加で取り組むISO活動を展開して、業務改善を積極的に行っています。今回は、環境保安・品質保証部・植田雅治様と照井和枝様にお話をうかがいました。

インタビュー記事はこちら
2019/12/19
【審査員最前線 第4回 OHSMS技術部長 藤原 登紀生】を掲載しました。
審査員最前線 第4回

マネジメントシステム審査のやりがいは
組織とともに考え抜き、成長の実感を一緒に感じること

日本能率協会審査登録センター(JMAQA) 審査部OHSMS技術部長 藤原 登紀生

ご紹介する藤原登紀生OHSMS技術部長は、食品メーカーで営業から品質管理、海外からの原材料の購買・調達業務など幅広く経験を積み、損保系事故調査専門会社では3,000件を超える調査と10,000人を超えるヒアリングを経験、中小企業診断士として企業支援実務のキャリアを経て、日本能率協会 審査登録センター(JMAQA)に入職。審査員としての経験を数多く積んで活躍し、現在、労働安全衛生マネジメントシステム規格分野の審査部門の責任者を務めています。今回、審査員としてのセールスポイントややりがい、お客さまに喜ばれる審査等について聞きました。

インタビュー記事はこちら
2019/12/06
【ISO/IEC27001認証取得お客様事例 スペック株式会社様】を掲載しました。
ISO/IEC27001認証取得お客様事例 スペック株式会社様

顧客の要請によりISMSを導入
仕組みを活用してお客様のデータを安全に管理
力量の見える化でプロジェクト品質の均質化も実現

システムインテグレーターのスペック株式会社様(本社:新潟県三条市猪子場新田117 URL:http://www.spec-j.co.jp/index.html )は、取引先企業の情報保護の観点から、2008年に、ISO/IEC27001情報セキュリティマネンメントシステム(ISMS)の認証を取得しています。
技術者集団である同社ならではの人材構成から、情報漏洩などを防ぐための仕組み作りを積極的に導入、運用してきました。また、教育訓練の観点からも、ISMSを意欲的に取り込んでいます。認証取得時からISMSに関わってきた代表取締役社長・羽賀 浩 氏とシステム支援担当・川野 厚子 氏に認証取得からこの10年の運用についてうかがいました。

インタビュー記事はこちら
2019/11/29
【審査員最前線 第3回 FSMS技術部長 関根吉家】を掲載しました。
審査員最前線 第3回

組織自身の「強み・特長」を伸ばすISOシステムに向けて
審査を通してさまざまな「気づき」をお手伝い

日本能率協会審査登録センター(JMAQA) FSMS技術部長 関根 吉家

今回、登場する日本能率協会審査登録センター〈JMAQA)  関根吉家 FSMS技術部長は、食品安全マネジメントシステムの審査経験についてはISO業界でも随一の実績を誇ります。その関根部長に、ISOマネジメントシステム審査全般についていろいろな話を聞きました。
インタビューは、審査におけるスタンスから現場における着眼点を含めたノウハウ、組織におけるISOの有効活用方法、さらには今後のISOの在り方など幅広い内容に展開しています。

インタビュー記事はこちら
2019/11/21
【ISO9001認証取得お客様事例 株式会社新陽電機様】を掲載しました。
ISO9001認証取得お客様事例 株式会社新陽電機様
取引先の認証取得に対応
実務に即した仕組み作りで品質向上を実現

株式会社新陽電機様(本社:新潟県長岡市寺泊坂井町9769番地)は、取引先であるN社様の一次外注先にあたり、N社様が自動車産業を対象とした国際規格・IATF16949に取り組んだことをきっかけに、自社でも2018年にISO9001の認証を取得されました。
その取り組みにおいて品質マネジメントシステム(QMS)を構築して、いままであった手順書をマニュアルに従い再統合して、取引先に収めている自社製品の品質向上につなげています。新陽電機様では、人手不足と作業者の高齢化など、さまざまな課題をかかえる中で、教育訓練の充実ほかの取り組みを進めています。今回は社長の関根儀治様と統括部長の高居昌巳様にお話しをうかがいました。

インタビュー記事はこちら
2019/11/08
【ISO13485認証取得お客様事例 株式会社マルコム様】を掲載しました。
ISO13485認証取得お客様事例 株式会社マルコム様
医療機器を対象にしたISO13485
海外のお客様にも対応できる製品認証を目指す

株式会社マルコム様(本社 東京都渋谷区本町4-15-10 URL https://www.malcom.co.jp )では、電子機器の製造販売を主な事業としていましたが、顧客の要望により海外展開することになりISO13485の取得を目指しました。この国際規格は、医療機器の設計、製造、据付及び付帯サービス並びに関連するサービスの設計、開発及び提供を事業内容とする医療機器産業にたずさわる組織を対象としたものです。
2018年、同社はISO13485 の認証取得を果たし、2019年にはすでに取得していたISO9001との統合審査を受けています。それに伴いマニュアル類のデジタルによる一元管理化と諸ルールの徹底を加速させています。今回、認証取得を巡る一連の取り組みを同社商品企画室部長・稲毛剛様にうかがいました。

インタビュー記事はこちら
2019/10/29
【FSSC22000お客様事例「講師派遣型研修」をご活用 日油株式会社 様】を掲載しました。
FSSC22000お客様事例「講師派遣型研修」をご活用
「安全・安心」のリスク管理でFSSCに取り組む
業務全般のマネジメントでの活用をはかる
[日油株式会社 様]

日油株式会社様(本社:東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号 https://www.nof.co.jp/index.html)は、1937年の創立以来、化学メーカーとして幅広い製品を提供してきています。主力ビジネスのひとつとして食品事業を展開しており、この分野では常に他社に先駆けて食用油脂の精製・加工技術の革新に取り組んできたパイオニアと見なされています。そのおかげで現在では、事業領域のさらなる拡充が進み、食用加工油脂事業に加え健康関連事業も営んでいます。
2019年1月、食品事業の信頼性をさらに高めるために、神奈川県川崎市にある川崎事業所の大師工場と食品研究所で日本能率協会審査登録センター(JMAQA)からFSSC 22000の認証を取得されました。今回、その認証取得の取り組みと、ご利用いただいた日本能率協会による「講師派遣型研修」について、お話をうかがいました。

インタビュー記事はこちら
2019/10/25
【取材記事一覧】を掲載しました。活用事例・講師派遣型研修等さまざまなテーマがあります。
【取材記事一覧】を掲載しました。すべての取材記事の掲載場所が分かります。ご活用ください。

【取材記事一覧】はこちら
2019/10/24
【ISO/IEC27001認証取得お客様事例 株式会社ドゥカンパニー 様】を掲載しました。
ISO/IEC27001認証取得お客様事例
6人のスモールユニットでISMSを導入
一人ひとりの意識改革が進み
組織としてのクオリティーアップにつながる
[株式会社ドゥカンパニー 様]

ISO/IEC27001認証が組織としてのクオリティーアップにつながっている――このようにおっしゃているのが株式会社ドゥカンパニー 代表取締役 岡村 好史 様です。
「COMMUNICATION & DESIGN」に関してさまざまな制作を行っているドゥカンパニー様(東京都渋谷区恵比寿南1丁目18−6 URL : http://www.doocompany.co.jp )は、企業の広報や広告・宣伝、販売促進などに関わるコーポレートコミュニケーションやコーポレートデザイン・ブランディング、美術館などの映像をはじめとしたデジタルコンテンツの制作など幅広く手掛けています。
2019年7月、ドゥカンパニー様は情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格であるISO/IEC27001の認証を日本能率協会審査登録センター(JMAQA)から取得されました。今回、6人のスモールユニットで認証取得に取り組んだお話をうかがいました。

インタビュー記事はこちら
2019/10/04
「食品業界を支援する」食の安全ポータルサイトを公開しました
「食品業界を支援する」食の安全ポータルサイトを公開しました。
食品に関わる企業において、安全と安心の提供は企業としての使命であり、また、消費者に直接影響を与える点でも最重要の課題となっています。
日本能率協会では、あらゆる分野で食に携わり、食品業界を支援しています。
国内トップレベルの実績を持つ審査事業や、アジア最大級の食の展示会、VR・eラーニングの先進技術を活用したコンテンツ提供、食に関する様々な研修まで、 70年以上の歴史を持つ日本能率協会がトータルサポートいたします。
2019/09/18
【ISO9001・14001認証取得お客様事例 SBSゼンツウ株式会社 様】を掲載しました。
ISO9001・14001認証取得お客様事例 審査で高くご評価させていただいた事項についてうかがいました
会議体の運営方法を変革し全社を巻き込み
良質なコミュニケーションから事故のさらなる削減を実現
[SBSゼンツウ株式会社 様]

SBSゼンツウ株式会社様(本社:埼玉県戸田市本町4丁目9番10号 URL : https://www.sbs-zentsu.co.jp/)は、運送事業者として、高度化するお客様ニーズに「創造物流」で対応し、提案力と実行力で食のサプライチェーンを支援など幅広い形態の運送サービスを提供しています。
とりわけ特徴的な点は、お客さまにとって最適な物流の仕組みをご提案し、作り上げて(創造)、実行するオーダーメイド型サービスの提供です。そのほかにも、「個人宅への配達にも対応できる、きめの細かい配送ネットワーク」「冷凍・チルド・ドライの3温度帯の商品を一括で処理できる物流インフラ(物流センターおよび車両)および作業ノウハウ」「長年の経験によって培われた食品物流の品質管理力と特殊な流通加工に対応できる高い技術力」といった点で、差別化を図ったサービスを提供しています。
そのSBSゼンツウ様には2019年4月にISO9001とISO14001認証の更新審査を受けていただきました。今回、その審査において「高くご評価させていただいた事項」に関して、実際の取り組みを詳しくうかがいました。
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2019/09/12
JMAQA開催「FSSC22000 Ver.5 説明会」講演録を掲載しました。
JMAQA開催
「FSSC22000 Ver.5 説明会」講演録
新バージョンのねらいは組織・制度の信頼性アップ
移行は「魅力アップ」「強み獲得」の絶好の機会

日本能率協会審査登録センター(JMAQA)では、2019年8月1日(東京)と2日(大阪)、「FSSC22000 Ver.5 説明会」を開催し、FSMS技術部長 関根吉家が、6月に発行されたVer.5について解説しています。以下に講演内容のポイントを紹介します。

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2019/08/13
【ISO22000/FSSC22000認証取得お客様事例 魚津漁業協同組合 様】を掲載しました。
ISO22000/FSSC22000認証取得お客様事例 魚津漁業協同組合 様
水産加工・生鮮魚介類品を対象にしたFSMS
安全安心+品質重視のシステムを構築し
25人全員参加で効果的な運用につなげる

魚津漁業協同組合(本所:富山県魚津市漁港定坊割 http://jf-uozu.or.jp/ )では、ほたるいかや甘えび昆布〆、いなだ刺身、白エビ等の水産加工・生鮮魚介類品を扱う滑川営業所の工場で、2016年4月、ISO 22000の認証を取得しました。
その後、ISO/TS22002-1(前提条件プログラム)への対応準備を整え、2019年2月にFSSC 22000の認証を取得しています。今回、その取り組みについて、同組合組合長職務執行者代理 田切正彦 様から話をうかがい、まとめました。

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2019/07/26
【JMAの研修でシステム改善につなげる[品質管理編]】を掲載しました。
講師派遣型研修の講師に聞く
品質管理・品質目標の本来の意図を把握し
組織パフォーマンスの向上につなげる
[日本能率協会審査登録センター(JMAQA) QMS主任講師 糸魚川 浩司]

御社の品質管理はうまくいっていますか? 品質を巡るさまざまな課題に悩んでいる組織は少なくないでしょう。品質管理について軽視しているわけではないにもかかわらず、トラブルが発生するのはなぜでしょうか? 今こそ、品質管理に関して基本に立ち返ることが求められているのではないでしょうか。今回、その品質管理の基本を学ぶ2つのセミナーを担当する、糸魚川浩司講師に、品質管理を巡る課題とその対応方法について聞きました。

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2019/07/09
【連載「ISO9001を導入して品質を向上せよ [後編] 」IMS技術部長 郡 要二】を掲載しました。
第2回テーマ 
サービス業における品質マネジメントシステムの活用方法
プロセスアプローチで顧客ニーズに対応せよ
[日本能率協会審査登録センター(JMAQA) 審査部 IMS技術部長  郡 要二]

連載「ISO9001を導入して品質を向上せよ」の2回目のテーマは、「サービス業における品質マネジメントシステムの活用方法」です。郡要二IMS技術部長による解説記事を前編、後編に分けて紹介します。郡部長は、ISO審査員としてさまざまな業界の審査を担当してきましたが、とりわけサービス業に関しては日本能率協会審査登録センター(JMAQA)内でも随一の審査経験を誇ります。

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2019/06/25
【JMAの研修でシステム改善につなげる [環境法規制編 ]】を掲載しました。
講師派遣型研修の講師に聞く
環境法規制への対応方法
最新改正動向を把握してベストな企業判断につなげる
[日本能率協会審査登録センター(JMAQA) 馬目詩乃(日本能率協会 主任講師/ISO14001主任審査員)]

環境法規制への対応は十分でしょうか? 環境分野における法規制は、2017年の「土壌汚染対策法」「廃棄物処理法」、2018年の「省エネ法」、そして2019年には「オゾン層保護法」「大気汚染防止法」と、重要法令の改正が相次いでいます。 次々と変わる環境関連法規制の最新動向とその対応について、環境法規制対応の企業支援に長年、携わっている馬目詩乃(日本能率協会 主任講師/ISO14001主任審査員)に解説してもらいます。

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2019/06/06
【FSSC22000 Ver.5】が6/3に発行されました。*7月18日追加情報を掲載。「FSSC 22000 Ver.5 移行対応プログラム」をはじめました。

【6月18日 追加情報を掲載しました】
【7月18日 追加情報を掲載しました】

 掲載ページはこちら

今回の改訂は、
・新しい ISO 22000:2018 規格の発行
・ステークホルダー委員会の決定事項リストの追加
・GFSI 要求事項への準拠
・継続的な改善プロセス
を目的として、登録組織様への要求事項のみではなく、審査機関への要求事項を含み全ての要求事項が見直されました。

★発行された関連文書(英語版のみ)がダウンロード可能なページはこちら

受審組織様への主要な要求事項は従来と同じく、要求事項のPart2として記載されています。

要求事項の構造は、これまで同様に
1)食品安全マネジメントシステムとして、ISO22000:2018
2)前提条件プログラムとして、ISO/TS22002-xシリーズなどの技術仕様書
3)FSSC22000追加要求事項
になります。

変更点の概要としては、主要要求事項のISO22000が2018年版に置き換わったことにより、従来の追加要求事項の一部がISO22000:2018に吸収されたことで、追加要求事項としての記載は少なくなっている点が挙げられます。

★なお、FSSC22000にご登録のお客様は、Ver.4.1からVer.5への移行審査は、2020年1月1日から12月31日までの1年間にご受審いただくことになります。

2019/06/05
【「JMAQA AWARDS 2019」開催報告】を掲載しました。
日本能率協会審査登録センター(JMAQA)では、組織様のISOマネジメントシステムのさらなる活用のお手伝いのために、2018年より「JMAQA AWARDS」を開催しております。本アワードは、JMAQAにご登録いただいている組織様を対象とし、事業とマネジメントシステムを一体化させることで、ISOを上手く活用し成長している組織様の取り組みを称え、紹介するための表彰制度です。
2回目である「JMAQA AWARDS 2019」は、審査員からの推薦組織の中から選考委員会の審議を経て、5組織の受賞となりました。2019年3月12日(火)、東京・グランドプリンスホテル高輪に於いて、「JMAQA AWARD 2019」の表彰式と受賞組織事例発表会を開催しました。当日の模様をご紹介します。

詳細記事はこちら
2019/06/04
「審査最前線」&「研修でシステム改善につなげる」ページをリニューアル掲載しました。
JMAQAサイトに掲載している記事をリニューアルして新たに2つの切り口でまとめて案内します。
マネジメントシステム改善に向けてご活用ください。


“経営革新をともに考える”審査サービスを提供
「JMAQA審査最前線」はこちら

成果につながるシステムに向けた実践テクニックを紹介
「JMAの研修でシステム改善につなげる」はこちら

2019/06/04
【JMAの研修でシステム改善につなげる [BCP編】】を掲載しました。
本邦初! 安全配慮義務に対応したセミナー
講師に事業継続計画の作成・運用のポイントを聞く
実地訓練を通して育み「動くBCP」を目指せ
[日本能率協会 BCP分野担当講師 秋月 雅史]

BCP(事業継続計画:Business Continuity Planning)とは、企業が、自然災害、大火災、テロ攻撃などの緊急事態に遭った時に、損害などのダメージを最小限に抑えて、中核ビジネスの継続や早期復旧を図るための計画です。その計画の中身には、平常時に行うべき活動、緊急時におけるビジネスの継続のための方法、手段などの取り決めが盛り込まれています。今回、「ここからはじめるBCP(事業継続計画)セミナー(入門編)」「ここがポイントBCP(事業継続計画)セミナー(実践編)」の秋月雅史講師にBCPについて解説してもらいます。


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2019/05/14
【連載「ISO9001を導入して品質を向上せよ [前編] 」IMS技術部長 郡 要二】を掲載しました。
第2回テーマ 
サービス業における品質マネジメントシステムの活用方法
プロセスアプローチで顧客ニーズに対応せよ
[日本能率協会審査登録センター(JMAQA) 審査部 IMS技術部長  郡 要二]

連載「ISO9001を導入して品質を向上せよ」の2回目のテーマは、「サービス業における品質マネジメントシステムの活用方法」です。郡要二IMS技術部長による解説記事を前編、後編に分けて紹介します。郡部長は、ISO審査員としてさまざまな業界の審査を担当してきましたが、とりわけサービス業に関しては日本能率協会審査登録センター(JMAQA)内でも随一の審査経験を誇ります。

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2019/04/16
2019年度「食品安全説明会」実施致します。
昨年度実施に好評いただきました「食品安全説明会」を本年度も実施致します。
ご興味がある方は、以下にて開催予定を確認いただき、申し込みをお願い致します。

開催日時・会場・申し込みはこちら
2019/04/16
【労働安全衛生】OHSAS18001認証取得お客様事例[株式会社シーボン様]を掲載しました。
より良い商品・サービスの提供に向けて
労働安全衛生マネジメントシステムを導入
システム構築を通して情報共有を進め
組織全体の活性化につなげる
[株式会社シーボン様]

株式会社シーボン様(本社:東京都港区六本木七丁目18番12号 https://www.cbon.co.jp )は、1966年の創業以来、企業理念として「美を創造し、演出する」ことを掲げています。単に化粧品を販売するだけでなく、スキンケアアドバイスや肌チェック、フェイシャルケアなど、アフターサービスを含めて化粧品全般に関する幅広いサービスを提供しています。また、シーボン様は業界においても先駆けとなる商品・サービスの開発を進めており、例えば今でこそポピュラーになっている化粧品会社によるサロンケアサービスについては、1980年代にスタートさせています。

そんなシーボン様がとりわけ重視してきているのが、職場の環境整備です。自分たちの商品・サービスを通してお客様にご満足いただくには、ES(Employee Satisfaction:従業員満足度)の向上が重要であり、そのためには働きやすい職場が欠かせないという考えからです。その取り組みの一環として、2015年12月、栃木県河内郡にある生産センターと研究開発センターで労働安全衛生マネジメントシステム規格・OHSAS18001の認証を取得しています。今回、その取り組みについてお話をうかがいました。

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2019/02/21
【連載「ISO9001を導入して品質を向上せよ」 QMS技術部長 西川後 昭彦】を掲載しました。
第1回テーマ 
御社では「品質」をどのように改善していますか?
QMSで 「品質向上」を実現するポイント
[日本能率協会審査登録センター(JMAQA) 審査部 QMS技術部長  西川昭彦]

同じミスが再発する、ヒューマンエラーやポカミスがなくならない、不良が減らない、異物混入が発生する、その結果、顧客クレーム発生、信用失墜、業績悪化・・・ お客様に提供する製品やサービスの「品質」を巡って日々、さまざまな問題と向き合っている企業は少なくないはずです。

今回スタートする連載「ISO9001を導入して品質を向上せよ」では、ISO9001の品質マネジメントシステムと「品質」の関係について、毎回1テーマを取り上げて解説していきます。連載1回目は「品質向上」について、日本能率協会審査登録センター審査部 西川昭彦QMS技術部長が紹介していきます。

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2019/02/07
JMAQA審査最前線 [第2回 専任審査員 中原登世子]を掲載しました。
医療・介護分野の審査を通して
組織マネジメントにおける
リスク低減とパフォーマンス向上を支援
[日本能率協会審査登録センター専任審査員 中原 登世子]

JMAQAでは審査の際に「使いこなす力」「事実に基づく審査」「現場の重視」「マネジメントシステム能力の向上」「ともに考える“パートナー”」の5つのテーマを重視しています。

連載「JMAQA審査最前線」では、この5つのテーマを実践する審査に関していろいろご紹介していきます。

連載2回目のインタビュー記事はこちら
2019/01/10
JMAQA AWARDS 2019 開催いたします
JMAQAでは、ご登録いただいている組織を対象とし、事業とマネジメントシステムを一体化させることで、ISOを上手く活用し成長している組織の取り組みを称え、紹介するための表彰制度として昨年より「JMAQA AWARDS」を設けております。

第2回である「JMAQA AWARDS 2019」を以下の通り実施いたします。
会期:2019年3月12日(火) 13:00~16:30
会場:東京・グランドプリンスホテル高輪 プリンスルーム
   東京都港区高輪3-13-1(JR品川駅高輪口より徒歩5分)
参加費:無料(ただし、JMAQAの登録者に限定させていただきます。)
お申込の際は、アイネットにログインの上、「お知らせ」ページにございます「JMAQA AWARDS 2019」お申込みフォームよりお願いします。
詳細はこちら
2018/12/27
FSSC22000認証取得お客様事例 [株式会社ナリヅカコーポレーション 様]を掲載しました。
安全・安心の商品を実現する
個々の業務の役割が明確になり
組織としてのリスク対応がレベルアップ
[株式会社ナリヅカコーポレーション 様]

株式会社ナリヅカコーポレーション様(本社:東京都港区白金台1-2-16 http://www.narizuka.co.jp)は、1965年に創業、主要商品である高品質な各種フレーバーリングマティリアルを開発、販売しています。長年蓄積してきたノウハウや海外メーカーとの提携で得た優れた技術・情報をベースに商品ラインナップを充実させてきており、メインブランド「Dolce」をはじめ、さまざまな濃縮形態の食品香料と製菓材料を揃えています。最近はオーダーメイドによる独創的な味覚の開発や周辺技術の支援も行っています。

2018年9月、高品質で安全・安心な商品を提供するために、開発・生産・物流のメイン拠点である千葉県長生郡にある長柄DP&Dセンターにおいて、食品安全マネジメントシステムの国際規格であるFSSC22000の認証を取得しています。今回、その取り組みについてお話をうかがいました。

インタビュー記事はこちら
2018/12/25
JMAQA審査最前線 [第1回 審査部部長 伊藤 新二]を掲載しました。
お客様とキャッチボールを重ねご要望を反映させた審査を行い
改善に役立つ“返し”につなげる
[日本能率協会審査登録センター 審査部部長 伊藤新二]

JMAQAでは審査の際に「使いこなす力」「事実に基づく審査」「現場の重視」「マネジメントシステム能力の向上」「ともに考える“パートナー”」の5つのテーマを重視しています。

今回スタートする新連載「JMAQA審査最前線」では、この5つのテーマを実践する審査に関していろいろご紹介していきます。

連載1回目のインタビュー記事はこちら
2018/11/26
ISO45001解説の「動画」と「資料」を公開しました
このたびISO45001解説の「動画」と「資料」を公開しています。
要求事項毎に小会担当者が解説させていただきます。
労働安全衛生マネジメントシステムにご関心がある組織様はぜひご覧ください。
専用ページへログインしていただくとご覧いただけます。

ISO45001解説動画はこちら
(ページの下の方にご案内があります)

ISO45001解説資料はこちら
2018/11/26
ISO45001解説記事[明治大学名誉教授 向殿 政男 氏]を掲載しました。
ISO45001が求めるトップダウンと日本独自のボトムアップ活動によって
労働安全衛生の水準はさらに高まる
[明治大学名誉教授 向殿政男 氏]

今回、国際規格であるISO45001が登場したことで、日本の労働安全衛生の取り組みにどのような影響があるのか、
向殿政男 明治大学名誉教授にお話をうかがいました。

向殿氏は、ISO(国際標準化機構)においてISO45001の規格開発を担ったISO/PC283に日本の意見を取りまとめる国内審議委員会委員長としてISO45001の規格開発に携わってきた方です。

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2018/11/15
SDGs解説記事[日本能率協会 ISO研修事業部 エキスパート 中川 優]を掲載しました。
あらゆる企業にとってSDGs対応には猶予なし!
取り組むにあたっては環境・サステナビリティだけでなく すべてのマネジメント側面を考慮せよ
[日本能率協会 ISO研修事業部 エキスパート 中川 優]

SDGsが目指す持続可能な開発を達成するためには、「経済成長」「社会的包摂」「環境保護」という
3つの要素を調和させていくことが欠かせません。今日、すべての企業のあらゆるビジネスにおいて、
まさにこの3要素を重視したマネジメントが必須となる状況になっています。
当会 審査・検証センター ISO研修事業部 エキスパート 中川 優にSDGsについて解説してもらいます。

インタビュー記事はこちら

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